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    <title>日刊関ジャーナル-岐阜県関市のディープな情報とまちづくりのこと-:その他</title>
    <category domain="http://takayukik.exblog.jp/i7/">その他</category>
    <link>http://takayukik.exblog.jp</link>
    <description>岐阜県関市でまちづくりの代表を16年し、市議会議員となりました。関市のまちづくりを政治活動、NPO活動、地域活動のさまざまな視点からお届けします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
    <dc:rights>2018</dc:rights>
    <pubDate>Mon, 31 Dec 2018 23:56:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2018-12-31T23:56:48+09:00</dc:date>
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      <title>日刊関ジャーナル-岐阜県関市のディープな情報とまちづくりのこと-</title>
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    </image>
    <item>
      <title>2018年ありがとうございました。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238950824/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238950824/</guid>
      <description><![CDATA[あと数分で2018年も終わろうとしております。<br />
今年も、たくさんの人に出会って、たくさんの人にお世話になりました。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
<br />
ただいま、妻と子どもがインフルエンザです。<br />
もろもろ対応に追われて、年末らしいことがまったくできていなくて辟易としておりましたが、<br />
紅白歌合戦は偉大です。<br />
紅白を見ただけで、一気に年末感でました。<br />
せっかくなので、自身の振り返りをしようとパソコンを広げました。<br />
<br />
<br />
<br />
今年は、ありがたいことに講演やセミナーが多いなーと思い、数えてみると、<br />
52回やってました。<br />
2016年は11回<br />
2017年は34回<br />
<br />
<br />
内容は全部ここに記録しています。<br />
https://takayukik.exblog.jp/237723962/<br />
<br />
<br />
<br />
内容を分類してみるとこんな感じでした。<br />
<br />
<br />
<tbody>内容<o:p></o:p>2017年<o:p></o:p>2018年<o:p></o:p>協働/市民活動支援<o:p></o:p>５<o:p></o:p>８<o:p></o:p>小規模多機能自治<o:p></o:p>９１９CSV/企業の社会貢献<o:p></o:p>３<o:p></o:p>５<o:p></o:p>市民活動スキルアップ<o:p></o:p>（広報力、事業企画、団体メンバー等)９<o:p></o:p>７<o:p></o:p>まちづくり<o:p></o:p>８７<o:p></o:p>ソーシャルビジネス<o:p></o:p> １<o:p></o:p>子どもたちのキャリア支援<o:p></o:p> ４<o:p></o:p></tbody><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
小規模多機能自治についての内容が倍増しました。これは依頼だけではなく、関市で主催することもあります。<br />
それだけ、この分野が地域から求められていることが分かります。<br />
小学校区ぐらいの規模の地域で、その地域の課題を解決ができるまちづくり団体があると<br />
地域がすごく良くなると思いでやっています。<br />
<br />
<br />
来年度も、この分野にかなり力を入れてやっていきたいと思っています。<br />
関市においては、より丁寧なサポートをして、具体的な地域課題の解決事例ができればと。<br />
また、岐阜県内にももっと、広げていければと思います。<br />
<br />
<br />
今年、市外や県外の地域にお話しに行くことで、私自身、地域自治に関して大変な学びを得ました。<br />
この分野の知見をどんどんと広げていけたらと思っています。<br />
<br />
<br />
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<br />
]]></description>
      <dc:subject>その他</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2018 23:56:48 +0900</pubDate>
      <dc:date>2018-12-31T23:56:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>2017年ありがとうございました。今年関のまちづくりのためにはじめた４つの新しいこと。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238135805/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238135805/</guid>
      <description><![CDATA[2017年もありがとうございました。<br />
紅白をみながら、今年は、なんやら色々とやったなーと振り返っております。<br />
<br />
<br />
ぶうめらんが10周年の今年、例年以上に、新しくチャレンジしたことが多かったです。<br />
<br />
<br />
１、フリーマガジンぶうめらんの大改訂<br />
大きかったのが、フリーマガジン10年を節目として大改訂。<br />
大きさと部数を変えて、関市PTA連合会さんの協力をいただけて<br />
関市内の小中学校に配布いただけるようになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
２、高校生インターンシップを開始<br />
高校生の取り組みとしても、もう一歩踏み込みました。<br />
一昨年から『高校ぶうめらん』として高校生に関の仕事、関で働くことを伝える雑誌を<br />
作ってきましたが、その次として、高校生が関の企業と直接つながるインターシップを開催しました。<br />
<br />
<br />
<br />
来年はこの高校生の取り組みをもっと拡充していくべく、重点事業として取り組んでいこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
３、関市に企業が「良いことをして、良い業績」をあげるために。CSV事業「みらプロ」。<br />
<br />
これまで、三輪塗装さんとのCSV事業や、勉強会などでCSVについて取り組んできましたが、<br />
土壌ができてきたので、仕組みとして、一気に広げていきたいと思っていたところに、<br />
関市との取り組みとうまくリンクすることができて<br />
関の未来・社会貢献プロジェクト「みらプロ」をスタートすることができました。<br />
<br />
<br />
<br />
４、Uターンの問題構造調査と５年間の中期戦略を<br />
そして、トヨタ財団さんからのしらべる助成金をいただいて、<br />
<br />
関市のUターンについての問題構造を調べる調査をしました。<br />
それに基づいて、2021年までの５年間の中期戦略を立てることができました。<br />
<br />
<br />
<br />
こんな感じで、色々とやってきましたが、<br />
一番大きかったのが、職員がちゃんと揃ったということでしょうか。<br />
<br />
昨年11月から、ちゃんと次を担ってくれそうな人材が入ってくれて、<br />
産休中だった職員も4月から本格的に復帰。<br />
中間支援部門と、地域メディア部門の実務を任せることができて、<br />
私が新しいことをやる余裕ができました。<br />
というか、常勤３人体制なんて初めてなので、その分売り上げを伸ばさなきゃいけなくて<br />
必死なのです。<br />
<br />
<br />
来年もどんどん新しいことをやる予定です。<br />
ぶうめらん11年目も何卒よろしくおねがいいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>その他</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 31 Dec 2017 23:00:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-12-31T23:00:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ドコモとソフトバンクをやめてMVNOにしてみた</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23574323/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23574323/</guid>
      <description><![CDATA[昨日、思い立って13年ほどお付き合いしたドコモと6年ほどお付き合いしたソフトバンクからMVNOに変えました。<br />
記録の意味もあり、その顛末を書いておこうと思います。<br />
<br />
<br />
思い立った理由は３点でした<br />
・そもそも２台持ちをなんとかしたかった。持ち運び大変。<br />
・携帯代を安くしたい<br />
・今使っているiPhone6plusの動きがおかしい<br />
<br />
<br />
携帯代は通話のみのガラケー（ドコモ）が3000円/月ほど、<br />
主にネットのiPhoneが7000円ほど（端末代は先月終了）合計1万円ほどでした。<br />
<br />
<br />
まずは、ソフトバンクに解約金がかからずに解約できるのかを問い合わせ。<br />
→ちょうど契約更新期間で2月3日までということが判明！残り10日間！<br />
<br />
<br />
次に、MVNOをどこにするのか検討。<br />
僕の場合は、月々平均5ギガ強。ここ数ヶ月ずっとこのくらいなので、急に増えることはなさそう。<br />
電話も仕事でそこそこする（ただし長電話はそんなにない）。<br />
速度制限はさけたい。<br />
<br />
<br />
比較サイトをみる。<br />
<br />
値段と速度とこまかな独自サービスがポイントなんですね。<br />
値段でDMM、<br />
<br />
回線速度と使っただけの料金プランでFREETEL<br />
楽天ポイントで楽天モバイル<br />
あたりを絞りました。<br />
ただ、まあ、大体同じようなサービスなんですね。<br />
<br />
DMMが安いといっても、差はわずか。<br />
<br />
<br />
熟考した結果、いや、考えるのが煩わしくなった結果<br />
<br />
<br />
楽天ポイントほしい！<br />
<br />
<br />
という短絡的な答えに行き着き、楽天モバイルにすることにしました。<br />
私、かなりの楽天ポイントマニアでして、ほぼ全部楽天カードに統一して、ポイント貯めてます。<br />
すぐに１万円近く溜まって、ちょっとした服とかかえたりして嬉しいんですよね。<br />
楽天モバイルは、通常の支払いもポイントもらえるし、楽天での買い物のポイントが契約期間中＋１倍になります。<br />
<br />
<br />
まあ、値段は標準的（5GB 2350円/月）だし、楽天電話何回でも５分無料（850円/月）に入れば月3000円でほフィクスします。電話５分以上かけることはほぼないので。<br />
<br />
<br />
次にほしいiPhone7plusをどうやって買うのかを検討。<br />
simiフリーが欲しいのでアップルショップのネットショップにすることに。<br />
現在のiPhone6plusを下取りしてもらって、購入価格を安くしたい。<br />
調べるとネットショップでは、iPhoneを送って、査定された値段がアップルギフトカードで<br />
返ってくるようです。<br />
<br />
<br />
ん？<br />
<br />
<br />
じゃあ、その間電話なくなりますよね。<br />
論外！<br />
と思い選択肢に外したけれども、よくよくみると、小さく、店頭ならその場で購入価格に反映されますとのこと。<br />
<br />
<br />
楽天モバイルも名古屋にあるみたい。<br />
<br />
<br />
ということで、一度に解決しようと名古屋に出かけて行きました。<br />
<br />
<br />
アップルストアで６plusの査定をしてもらて無事最高額の21000円。<br />
7plusのクリアブラックをゲットしました。<br />
さすがアップル、気持ちのいい接客。<br />
<br />
<br />
その後、いろいろあって、岐阜で唯一の楽天モバイルのある各務原イオンへ。<br />
かなり残念な接客と手続きに2時間待たせることにイライラしながら、<br />
なんとか楽天と契約。最初は待ち時間１時間って言ったから待っていたのに、<br />
１時間待った挙句、プランを決めて書類を書いた後「はい、では手続きしますので１時間後にきてください」と言われて、えーーとなったわけです。<br />
いや、子供大泣きしているし、１時間後には会議があるから戻らないといけないんやけど。<br />
まあ、でもここまできたらやってもらうしかない‥。<br />
<br />
<br />
その後、楽天をよ〜く知っている人から、楽天モバイルだけはやめたほうがいい「１年間何もないことを祈ります。南無阿弥陀仏」と言われましたが、もうしょうがない。<br />
<br />
<br />
ということで、とりあえず色々とモヤモヤしながら楽天モバイルになりました。<br />
無事を祈ります。<br />
<br />
<br />
まあ、1日目は不都合なく快適です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>その他</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2017 01:15:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-01-25T01:15:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>出産にまつわるお金の手続きって分かりにくくないですか〜。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/22312965/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/22312965/</guid>
      <description><![CDATA[９月に第１子が生まれまして専従職員であった妻が産休、そして育休に入っております。<br />
<br />
<br />
つまり、親としてはじめて出産を経験して、事業主としてもはじめて産休や育休の手続きを経験しました。<br />
<br />
<br />
そこで感じるのは、「なんて複雑なの……」という憤怒。<br />
<br />
<br />
個人と事業主と混同しちゃうこともあるのでしょうが、本当に大変でした。<br />
みなさん、こんなことを普通にやっているんですね。<br />
<br />
<br />
今回、親として、事業主として手続きで困ったことを書いておこうと思います。<br />
といっても、未だによくわかっているわけではないので、大雑把に書いていきます。<br />
ヌケモレありますがご容赦を！<br />
<br />
<br />
特に、お金。<br />
もともと、我が家は収入が少ない家計で、一人の収入がなくなるとまさに死活問題です。<br />
もうもらえるものは逃すものか！と必死で調べるました。<br />
<br />
<br />
１、まず補助してもらえるお金の名前が分かりにくい。<br />
出産に関してもらえる主なものは３つ。<br />
・出産一時金<br />
・出産手当金<br />
・育児休業給付金<br />
<br />
<br />
一度じゃ覚えられないし、どれがどれだか見分けがつかんのです。<br />
<br />
<br />
出産一時金は、出産費用の補助してくれるもので、今は42万円。<br />
多くが病院にそのまま支払われることが多く、この手続きはそんなに大変じゃありません。<br />
<br />
<br />
出産手当金は、産休中にもらえるお金。<br />
今は、前の収入の67%です。<br />
<br />
<br />
育児休業給付金は、産休終了後、育休中の補助。<br />
最初の６ヶ月は67%で、その後１年まで50%です。<br />
<br />
<br />
その他、親としての申請である児童手当、医療補助等は市へ出生届を提出した際に、<br />
丁寧に窓口の回り先、申請方法を教えてくれるので、問題なくいけます。<br />
<br />
<br />
２、事業所の手続きのサポート少なくない？<br />
お金を逃すまいといろんなサイトや本を読みました。<br />
しかし、多くが<br />
「あとは会社に聞きましょう」、「会社がやってくれます」みたいな終わり方してるんですよ。<br />
<br />
<br />
え、会社って俺やん。<br />
<br />
<br />
そして改めていろんなサイトをみるんですが、<br />
ほとんどがあのかたーい行政用語で書いてあるんですよね。<br />
一般のパパママ向けのものは、優しく分かりやすく説明しようという努力がみてとれるんですが、<br />
事業所向けにはそんなものお構いなし。<br />
<br />
<br />
３、手続きの窓口がそれぞれ違う！<br />
<br />
そんで、分かりにくい極め付けは、手続きの窓口がそれぞれ違って、縦割りです。<br />
「それはこちらではないので分かりません」と何度言われたことか。<br />
<br />
<br />
<br />
・出産一時金は、健康保険協会<br />
<br />
<br />
・出産手当金は、健康保険協会<br />
<br />
<br />
・育児休業給付金、ハローワーク<br />
<br />
<br />
<br />
そしてさらに、年金機構に、下記の申請が必要になります。<br />
・産前産後休業取得者申請書<br />
・育児休業取得者申請書<br />
<br />
これは、産休、育休中に社会保険の支払いが免除されるもの。<br />
<br />
<br />
私は、産前産後休業取得者申請書はだしてあったんですが、<br />
育児休業関連は、ハローワークで出せばいいものだと思っていて、<br />
育児休業取得者申請書が提出が遅れました。<br />
<br />
そのおかげで、提出が遅れた理由書とか書かされたし。<br />
<br />
<br />
ちなみに、子どもの健康保険も年金機構で申請しないといけません。<br />
もう僕は混乱していて、この申請を２回やってました。<br />
<br />
<br />
さあ、そして、出産関連も含んだ確定申告がそろそろです‥。<br />
<br />
<br />
これでもう万全！と思っていたら、<br />
実は申請漏れが最近分かりました。<br />
<br />
<br />
<br />
がっくし。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201601/29/30/a0026530_18251158.png" alt="_a0026530_18251158.png" class="IMAGE_MID" height="294" width="500" /></center><br />
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]]></description>
      <dc:subject>その他</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2016 18:32:28 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-01-29T18:32:28+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>おめでとう一本杉！</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/17217175/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/17217175/</guid>
      <description><![CDATA[うれしい知らせがありました。<br />
花嫁のれん展を開催する石川県七尾市一本杉町会が第８回JTB交流文化賞の最優秀賞を授賞したそうです。<br />
http://www.jtb.co.jp/koryubunka/koryubunkasho/08/bunka_01.asp<br />
いや〜凄いことです。第３回の大賞は今や全国に広がり、岐阜でも開催している「オンパク」が授賞していますので、今後、花嫁のれん展も全国のモデルとなっていくんでしょうね。<br />
<br />
七尾は、僕にとって第２のふるさと。まちづくりを学ばせてもらった場所です。<br />
僕は大学院を休学し、七尾のまちづくりの株式会社で事業部長を務める谷内博史さんのもと１年間働かせてもらいました。あれからもう９年にもなるんだ・・・。<br />
花嫁のれんは、加賀藩だけの庶民の風習で、婚礼の当日花嫁が持参し、嫁ぎ先の仏間の入り口に飾り、それを潜りご先祖にお参りするもの。婚礼の時に使われてその後はほとんどタンスのこやしとなっていたそうです。それを民家、商家の屋内に飾って、お客さんに見て歩いて、交流してもらおうというのが花嫁のれん展。昨年で９回目になりました。<br />
<br />
僕は、運良くその第１回に関わることができました。といっても、４月1日から働き始めて、のれん展は4月29日から。右も左も分からない中、まず最初に仰せつかった仕事が、花嫁のれん展のMAPをつくることでした。イラストレーターなんて使ったことない。チラシなんてつくったことない。センスもない。ないないづくし。そんなド素人がやるくらい、花嫁のれん展はみんなの手作りでのスタートだったんです。第１回は、町会長の北林さんはじめ、商店街のおかみさんの「OH GODの会」さんが中心となって「とりあえずやってみんか！」最初は一本杉のみなさんに声をかけ30枚くらいののれんで始まったと記憶しています。それが、大好評で、大きな話題を生んだのです。<br />
　その理由は下記の3つキーワードだと思っています。<br />
「眠っていた地域の宝の発掘」、「商店街をそぞろ歩き」、「地元の人との交流」<br />
タンスの肥やしとなっていた「花嫁のれん」は、実は、持ってきたお嫁さんにとっては思い出も重ねた「宝」でした。そして、それを一カ所にあつめて展示するのではなく、まちを歩いてもらうことで町に活気がでました。最後に、商店に飾ることで、そこの人とののれんを通した交流が生まれ、体験交流観光として喜ばれました。この３つは、今でこそ、当たり前のように認知されてきたまちづくりのキーワードですが、それを具現化することはすごく難しいこと。大きくなっても軸をずらさず、さらなるお客さんとの「交流」に力を入れてきたからこその授賞だったのだと思います。<br />
<br />
「ないものねだりからあるもの探し」、「近きもの喜べば遠きもの来る」<br />
僕のまちづくりの基本理念は、七尾で学んだことです。<br />
<br />
そして嬉しいことに、未だに、ド素人がつくったマップを使ってくれてるんですよね（笑）<br />
これだけ全国区になったのだから、もう少しお金もかけてマップを作られてはどうでしょう（笑）<br />
平成24年第９回花嫁のれん展マップ<br />
<br />
今年の第１０回も4月29日から母の日まで開催されるそうです。<br />
一本杉の皆さん、授賞、本当におめでとうございます！！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201301/26/30/a0026530_23143424.jpg" alt="_a0026530_23143424.jpg" class="IMAGE_MID" height="225" width="300" /></center><br />
七尾市のHPからお借りして。]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2013 23:15:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2013-01-26T23:15:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>8泊9日香港船の旅</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/7222440/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/7222440/</guid>
      <description><![CDATA[6月7日～15日の9日間香港へ船の旅に行ってきた。 <br />
その名も「青年の船とうかい号」。600人近くが洋上研修をする研修船である。 <br />
<br />
東海地区ＪＣが毎年行っている事業で、今年は関市のＪＣが事務局をやるということで、自分にも白羽の矢が立った。 <br />
9日間のうち、香港は半日だけ。あとは、ひたすら船の中で研修やらグループ活動やら運動会やらである。 <br />
<br />
ぶうめらんスタッフの乗船経験者に話しを聞いたり、写真を見ても、相当、異質な空間で、気持ち悪い。 <br />
どこかで嗅いだことのあるような臭いがすると思ったら、大学時代の学生寮の雰囲気に似ている。 <br />
そんなもんで研修になるのか・・・。 <br />
まあ、はっきり言って、最初はかなり、懐疑的だった。 <br />
<br />
しかし、見事洗脳されて帰ってきた。 <br />
とうかい号バンザイ！ <br />
研修自体は自分にとってそんなに得るものはなかったが、28人のチームで過ごした時間が本当に素晴しいものだった。 <br />
<br />
帰ってきた昨日は、丘酔いでふらふらするのと、チームのみんなのことを考え、仕事が手につかない。 <br />
うっかり、チームのメーリングリストつくりに奔走してしまった。 <br />
メーリングリストを作ったら、1日に50件以上のメールが届くから、また「とうかい号」に想いを馳せてしまう。 <br />
<br />
<br />
それにしても、9日間空けることは、ぶうめらんにとっては恐ろしいこと・・・。出発前までにやらなければいけないことを片付けたので、6月1日からは鬼のような日々になった。 <br />
そして、帰ってきてからこそが恐ろしい日々である。 <br />
しかし、リームの皆からメールが届くとツイツイ真っ先に見てしまう・・・。 <br />
社会復帰できねて～。 <br />
<br />
関ＪＣの皆様、事務局の大役、お疲れ様でした。 ]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 09:51:25 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-06-18T09:51:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>とりあえず仕事をはじめた</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/4839686/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/4839686/</guid>
      <description><![CDATA[さて、名古屋の中間支援ＮＰＯの仕事をやめて、1ヶ月くらいが経ち、最近いろいろと動きはじめている。 <br />
<br />
仕事はいろんな人に相談して考え、社協で働くことにした。 <br />
まあ、働くといっても、とりあえず臨時で3月まで。 <br />
<br />
やっぱり七尾の恩師ウッチーさんに言われたことがもっともだと思い、いきなり、ＮＰＯを立ち上げてそれ一本で食っていくのは、かなりしんどいので、働きながら、ＮＰＯのやりながらだんだんと移行していくことにした。 <br />
<br />
なので、仕事の時間もきっちり決まっていて、通勤時間もかなり短い社協に決めた。 <br />
<br />
あと、社協という組織にも興味があったこともある。 <br />
前の仕事の中で、社協とも仕事をしたり、研修とかにも関わったりする中で、いったい今、この組織って時代にあっているのかという疑問が非常に大きくあった。とはいっても、この組織は地域にびっちり根ざしていて、強大なネットワークを構築している。 <br />
また、ボランティアセンター事業も受け負っており、行政がわざわざＮＰＯ支援のために、しっかりとした専門のコーディネーターも置かない箱物支援センターとかをつくるよりも、ネットワークやボランティア事業を受けている、社協がこの市民活動の分野で行うべき役割ってすごくあると思う。 <br />
そこら辺を見ておいて、勉強することは、今後にもすごく役立つんじゃないかと思ったわけ。 <br />
<br />
しっかし、さすが、ほぼ公務員。あまりおおきな声では言わないが、非常にゆったりとした空気が流れている・・・。 <br />
あの殺伐とした空気が懐かしい。  <br />
]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 22:09:21 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-12-13T22:09:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>指定管理者制度の担当になった</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/3120938/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/3120938/</guid>
      <description><![CDATA[今日、かなり大きな担当変えがあった。 <br />
担当する仕事が一気に３倍になった・・・。 <br />
これまで論文もあって仕事はかなり抑え目にしてもらっていたが、それにしても論文が終わった途端に、 <br />
いきなりエース級の働きが求められている・・・。 <br />
そんな自信ないぞ・・・。 <br />
でも、上司からのかなりの期待を感じて、これまでにないくらいやる気が出た（笑） <br />
<br />
その中でも特に、指定管理者制度機構の担当になったことは結構うれしい。 <br />
ウチのNPOは、指定管理者制度に力を入れていて、中期ビジョンでは５本の柱の一つにしている。制度が平成１５年に制定されてから、指定管理はNPOにとってはかなりのビジネスチャンスになる、小さな団体が事業型NPOとして成長できるチャンスという位置づけで、研究会や講座を開催し、書籍も発行してきて、３ヶ月前に、東京の市民協などと組んで、NPOのための指定管理者機構を設立させた。 <br />
<br />
その後、指定管理者を取りにいくNPOのコンサルタントをしたり、NPOと組みたいビルメンテの企業とNPOをくっつけたりしてきた。 <br />
しかし少々事情があって機構の業務が滞っていたこともあり、今回の担当変えとなった。 <br />
<br />
地方自治体は、2006年９月までの猶予期間の間に、現在委託している公の施設の管理について、直営に戻すか、指定管理者制度を導入するかの選択を迫られており、今年度が指定管理者制度で公募される数が一番多かった。そして、来年度もまた、駆け込みで公募が多く出されることが予想されている。 <br />
<br />
指定管理者制度はNPOにとってチャンスでもあるが、逆に事業の安定がほしいために指定管理になったせいで、本来事業に人が回らなくなり、ミッションを進める活動に支障がでてしまうケースが多く見られる。ミッションに適合した施設をとりに行くことが絶対条件である。 <br />
<br />
まだまだ、勉強不足なのでがんばらねば。1年後、指定管理制度で講演ができる程度にまでなっていたい。<br />
]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2006 01:39:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-02-01T01:39:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>行政とNPOの協働で実際に感じたこと</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/3120924/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/3120924/</guid>
      <description><![CDATA[最近、いろいろな自治体と仕事をするようになって、また、NPOと行政の協働についてのテーマで職員研修を担当したこともあり、協働について、様々感じることがあった。 <br />
<br />
ほんの少し前（2,3年前）まで、NPOと行政の「協働」はふたつの違いを理解することから始まるとされ、受益層の違い、組織の規模の違い、収入構造の違い、行動原理の違い、時間感覚の違い、などが言われていた。 <br />
<br />
今思うと非常に生ぬるい。こんなことを今さら言っていたら時代においてかれてしまう。 <br />
<br />
NPOはその法人の増える数も異状だが、NPOへの世間の認識の変化もまた早い。もちろん初歩としてNPOを理解することも必要だが、今協働を考える時には、いかにNPOが公共部門を担うか、つまり、協働は官から民への流れによる事業委託に尽きるのではないか。 <br />
<br />
様々な自治体と仕事をする中で、自治体ごとで、自分に対する対応が面白いほど違う。 <br />
市民参画による計画づくりにおいて、あるところでは、自分たちは思いっきり業者扱され、また市民委員会運営では、自分たち独自のことをやりたいと考える委員の中で、まったくウチの設計がさせてもらえなかった。結局、間違った方向に進み、選挙で選ばれたわけでもない公募の市民が自分たちが市民の代表と勘違いし、何の民主的根拠もない計画づくりが行われた。 <br />
<br />
また一方、同じ計画づくりの中で、我々を「先生」扱いする町もある。1年目の自分にも先生扱い。この差が面白い。こないだ、市民参加での計画づくりのためのフォーラムを開催したが、最後帰るときは、超豪華なお弁当をお土産にもらい、タクシーを呼んでくれ、市長以下助役、教育長、企画部長おそろいで、お見送りを受けた。 <br />
<br />
ふたつとも極端な例であったが、実情にあっているのはどちらかといえば、前者だと思う。 <br />
NPOであっても、民間のコンサルタントとまったく変わりはない。ただ、ミッションが強いか、利益が強いかだけ。 <br />
というか、ウチでもかなり民間のコンサルタントと比べると業務遂行の質が落ちる。ただ、企画はどこのコンサルタントにも負けない市民参加による行政経営の設計ができている。 <br />
<br />
今後、さらに、自治体からのアウトソーシングが進む中で、その委託先としてNPOを等身大で見る必要があると感じた。 <br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2006 01:37:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-02-01T01:37:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ゴールデンウィークは七尾</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1910443/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1910443/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200505/06/30/a0026530_22344869.jpg" alt="_a0026530_22344869.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200505/06/30/a0026530_22354440.jpg" alt="_a0026530_22354440.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
４月２８日から５月５日まで、ゴールデンウィークはまるまる石川県七尾市で過ごしました！ <br />
<br />
去年自分が関わっていた仕事に関連したイベントがすげーたくさん重なっていたんで、助っ人としてお手伝いをしに行ってきました。 <br />
<br />
どんなイベントが重なっていたかと言うと、「一本杉町の花嫁のれん展とそののれん展への京都橘大学井口ゼミの調査」、「能路市場（のじ・まーけっと）」、「明治の芝居小屋保存再生運動をする「でか小屋おせっ会」がよんだ猿回し」、そして、「１年間で一番七尾が盛りあがる青柏祭」。 <br />
<br />
仕事をやめて１ヶ月ぶりの七尾でしたが、世話になったみなさんに会えて、そしてみなさんが心から歓迎してくれて、かなり楽しく、良い気分で過ごさせてもらえました。社交事例かもしれないですけど、「いなくなってすごく寂しい」とか、「おまえを見ると安心するわ」とか「いなくなって存在の大きさを実感した」とか声をかけてもらえるとウルッとくるほどうれしくなるわけですよ。こういう風に自分を認めてくれる人たちがいると言うことは、本当に心のよりどころとなります。５月１０日からはじまる新たな仕事に、ここでの経験や感じた思いを絶対持ちながら、がんばろう！という気にさせてくれた１週間でした。 <br />
<br />
やめてまだ１ヶ月しかたっていませんが、今回七尾にきてみて、若干、七尾のまちづくりの雰囲気というか、風向きというか・・・、そうそう「ステージ」が変わってきたなという印象をうけました。今年は、まちづくりの専門家として、うっちーさんが呼ばれて３年目。うっちーさんがきて七尾のまちづくりは変わりました。七尾のまちづくりが今年、また新たなステージに変わりつつあると感じました。１年目は七尾でのまちづくりの機運を盛り上げる基礎をつくる地かための年、僕がいた２年目は、その基礎を元に芽がではじめる開花の年。そして、この３年目は・・・・。いろいろな壁に当たる時期かなという印象をもちました。広がりすぎた事業を集約しながら、一つひとつを丁寧にやって行く必要があるとかんじました。まあまあ、えらそうに書きましたが、七尾のまちづくりが動いていることは確か！元気になっていく様子が外からみていて楽しみです！ <br />
<br />
<br />
それにしても、今回の七尾観光は楽しかった！仕事に責任がないってことはなんてすばらしいんでしょう（笑）。特に能路市場なんて、はじめて心から楽しめたような気がする・・・。むっちゃ七尾観光を楽しめました(^^)。しっかいし、七尾は人もあったかいし、食べ物うまいし、本当にいいところだな～とつくづく感じました。今度は、夏の石崎のホウトウ祭りに行くつもり。でも、もっと静かで暇なときにふらっと行きたいな～とも思います。 <br />
<br />
写真は、猿回しと、青柏祭のでか山です。]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 06 May 2005 22:36:51 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-05-06T22:36:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>就職が決まった！</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1865032/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1865032/</guid>
      <description><![CDATA[就職決まりました！ <br />
<br />
決まったところは、名古屋の中間支援ＮＰＯです。名古屋でインターンしてたところ！ <br />
ということで、普通のいわゆる就職活動をほとんどしませんでした。 ありがたい。<br />
<br />
そこでは何をするＮＰＯか。二つの柱の業務があります。 <br />
①ＮＰＯの支援 <br />
ＮＰＯの立ち上げ、会計、組織運営等の相談業務とか、ＮＰＯ理解の講座ひらきます。 <br />
②市民協働のコーディネート <br />
主に地方自治体の市民参加による計画づくりをコンサルタントしたり、コーディネートしたりします。また、協働に関する講座やシンポジウム、自治体職員向け研修会を開いたり、政策提言もしています。 <br />
<br />
　僕は特に②がやりたかった！東海地方の様々な自治体の協働コーディネートをしています。かなり先進的です。今日も、東海市のまちづくり指標を使って行政評価をする市民委員会でのワークショップに行ってきました。<br />
　ここで一人前として働けるようになると、かなりの武器を身につけることができて、かなりのキャリアになると思います。 <br />
<br />
　どんな経緯で入ったのかも書いておこうと思います。 <br />
　はじめ、僕は、とりあえず普通に就職活動して、コンサルタントやシンクタンクを探していました。しかし、市民協働とかをやりたかったのですが、募集しているところは、大手しかなく、大手は細かくてあまり金にならない市民協働はなかなか積極的にやっていません。自然と就活のやる気も下降。４月に入って、名古屋に戻ってきて、久々に大学へ行ってみると、なんと以前から注目していたこのＮＰＯの常勤職員の募集が貼ってあったんです！しかし、今年５月からの職員を募集していて、学生である自分には無理・・・（そんなん大学に貼るな！と言いたい）。それでも諦めきれずに、「学生なんですが来年４月からでは無理ですか？」と問い合わせました。「もしなんなら、常勤で働きながら学校いきます」とも言いました（ムリ）。それと一緒に、これまでの自分のやってきた七尾の経験やドットジェイピーの経験も伝えました。そしたら、とりあえず、「来年度４月から正式採用ということを視野に入れて、選考してくれる」ということと、「知ってもらうためにも、とりあえず、お手伝いしにきませんか」という、うれしい答えが返ってきました。ですので、とりあえず、先週１週間お手伝いして、昨日、面接してもらって、その日に採用の結果をいただきました。 <br />
　とりあえず、今年は学校を卒業しなければならないので、常勤扱いながら、週３日の勤務ということにしてもらいました。 <br />
<br />
　いや～とにかくうれしいね～。関市のためのノウハウをここで思う存分吸収します！]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 Apr 2005 00:50:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-04-21T00:50:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>指定管理者制度スクール</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1828654/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1828654/</guid>
      <description><![CDATA[　本日、名古屋のNPOの支援センターが主催する指定管理者スクールへお手伝いに行ってきました。 <br />
<br />
　指定管理者制度とは、２００３年９月にはじまったもので、従来は、直営か、自治体の出資額が５０％以上の団体などに限られていた自治体の施設管理を民間委託できるようにした制度で、自治体は、２００６年９月までに新制度で管理者を選ぶか直営にするかを決めるというもの。これは「官から民へ」という時代の流れの中の一部で、NPOにとっては、ある程度安定した収益の見込める組織強化が出来るかなりのチャンスということで、全国的に注目されています。 <br />
<br />
　この講座は、今後、指定管理者制度に応募しようと思っているNPOや企業を対象に開催されている全１０回の連続講座で、事例紹介や講義、申請書の作成、ビジネスモデルつくりなど、なかなか骨のある内容です。 <br />
<br />
　今日は第３・４回でした。今回の内容は、「民間施設運営のビジネスモデルについて」と、その先進事例として「北九州の小倉城を民間のデパートである井筒屋が指定管理者として受託したケース」について、小倉城ゼネラルマネージャー井上隆さんのお話でした。 <br />
　デパートがお城を経営する！ってすごく面白いですよね！お話を聞いていると、メリットはいっぱいあるけど、デメリットはほとんどないそうです。 <br />
メリット： <br />
・井筒屋および地域と一体化した営業政策・顧客動員が図れる <br />
・本店への売上プラスが期待できる <br />
・設備投資が不要 <br />
などなど <br />
デメリット： <br />
・入場者、入場料の減少が会社のイメージダウンになる可能性がある <br />
<br />
実際、珍しいと事例ということで全国に知れわたり、井筒屋としてもかなりの宣伝効果があったそうです。 <br />
<br />
井筒屋さんも、「民間がやっているのにこれまでと変わらない」といわれ、自社のイメージが損なわれないように、様々なイベント等を仕掛けています。おもしろい！ <br />
<br />
関は指定管理者制度はどんな風にするんだろう・・・。]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 09 Apr 2005 01:04:23 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-04-09T01:04:23+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ありがとう七尾</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1817920/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1817920/</guid>
      <description><![CDATA[　さてさて、３月３１日に七尾での仕事が終わりました。 <br />
<br />
　将来関市に戻って、関市のまちづくりをしたい！という思いから、七尾のまちづくり会社で１年間働きました。 <br />
<br />
　七尾では色々なことにかかわりましたし、実際に関わらなくても、講演会を聞いたり、普段の会話から、まちづくりの様々なことを吸収することが出来ました。 <br />
　青空市場、景観法、商店街再興の取り組み、市民協働、駅前製開発、ＴＭＯ、まちづくり条例、中心市街地の問題、市民活動センター、中間支援、歴史的まちなみ保存、登録文化財、ＭＡＰづくり、まちなか観光、まちづくり協議会の設立、芝居小屋保存再生運動、映画会の開催、コミュニティファンド、コミュニティビジネス、社会的企業、ＬＲＴ、路面電車、かえっこバザール、通信作り、ゴミゼロ宣言、川の浄化活動、地元学、補助金の申請、まちなみガイドライン、チャレンジショップ、インキュベーター施設、家守事業、テナントミックス、コンバージョン、演劇ワークショップ、フォーラムシアター、お寺とまちづくり、都市観光などなど <br />
<br />
　ごちゃごちゃとあげましたが、これらの体験から、まちづくりの「知識」だけではなく、まちづくりへの態度、進め方も学ぶことが出来ました。 <br />
　はやり、七尾のまちづくり、一本杉商店街のまちづくりと一言に言っても、それをやっているのは、一人ひとりの人で、それぞれに好き嫌いもあれば、思惑もあったりする。だから、どんなに教科書に載っていることや、他の地域で成功したものでも、１００％のものなんて絶対に出来ない。妥協を繰り返して、なんとなくみんながシャーなしでも納得できるラインをさぐる。まちづくりのコーディネーターとして大事なのは、「いかに気持ちよく、まちのことを考えてもらうか」だと感じた。そのためには専門用語とかで難しくしてはいけない。結局は地元の人が住みやすく、楽しくできるかという単純なことなんだから、壁をつくってはいけない。また、どんな人でも、自分が悪いと分かっていながらそこを批判されると腹が立つもの。安易な批判や傲慢な態度は禁物だとかんじた。まちづくりのコーディネーターは常に場の雰囲気を読めなくてはいけない。 <br />
<br />
　まだまだおおきな目標に関しては、雲をつかむような感じで、具体的な将来像やそこにいたるまでの道のりが、明確に見えているわけではありませんが、「関のまちづくり」ということに関しては、土台ができて、その上にないか作っていけそうな感じはします。 <br />
<br />
　本当に七尾は外から来た若造を温かく迎えてくれました。七尾はすごくいい場所。でも、本当にいいのはヒトだと感じました。]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2005 19:17:44 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-04-05T19:17:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>新潟の村上にいってきました。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1817919/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1817919/</guid>
      <description><![CDATA[ちょっと前ですけど・・・。<br />
3月19日にまちづくりの成功といわれる村上市へ行ってきました。 <br />
仕事で報告書を書いたので、日記にも書こうと思います。 <br />
いや～すごくよかった！ <br />
村上は６年前からはじめた「町屋の人形さま祭り」が大当たりで、勢いにのってまちの景観をつくる「黒塀プロジェクト」、「町屋の概観再生プロジェクト」などをやっています。これらをはじめた吉川さんが「観光カリスマ」に認定されています。吉川さんがまちづくりに目覚めたのが、村上の商店街を道路拡張のためにセットバックする問題が起きたときでした。現在、道路拡張は半分くらい完成してしまいましたが、すごいのは、残りの半分は吉川さんの取り組みで白紙になったこと。吉川さんの奥さんである美貴さんも、これまで夫と一緒にやってきたことを本にして出されています。今回は美貴さんにお話を聞くことができました。 <br />
美貴さんの話とても面白かったので、ちょっと紹介します。 <br />
<br />
吉川美貴さんお話し要点 <br />
<br />
・第一回目の人形さまめぐりは、周りの目も厳しく、絶対に失敗できないものであった。そのために、一回目からきっちり数値目標を立て、マスコミ対策を集中的に行なった。それも地域版では弱いため、何とか全国放送に取り上げてもらおうと考えた結果、ＮＨＫの「新日曜美術館」に目を付けた。「新日曜美術館」は、視聴率事態は高くないものの、そのような意識が高い人たちが見ている番組。吉川夫妻は、この番組に取り上げてもらうために、様々な工夫をした。直接ＮＨＫへ出向き、一言で関心を向けさせるインパクトのあるキャッチフレーズ「まち全体が美術館になります。」と書いた企画書を持参し説明した。その結果、開催期間中盤に放送され、一気にお客さんが増えた。外の人が向いてはじめて中の人も村上の良さに気がつきはじめた。 <br />
・この取組みには行政が一切入っていない。予算も３５万円で３０万円がマップ、ポスター代。５万円が雑費。行政がこのような事を行なうと、なんでも入れようとする。そしてつける名前が「村上のお宝展」とか。これでは何をやっているのかはわからない。焦点を絞って、見ただけでわかる題を付けなければならない。七尾も「花嫁のれん」なら「花嫁のれん」に絞り、焦点をぼかさないことが大事。「花嫁のれん展」はすごく素敵な名前。「花嫁のれん」という言葉に能登の慕情のようなものを感じる。女性がひきつけられるタイトルだと思う。 <br />
・題の後にサブテーマのようなものを、数字を入れて書くことが大事。村上は『町屋の人形さま巡り～江戸から平成までの人形四千体を各町屋で展示～』とした。数字はインパクトを与えやすいもの。 <br />
・昨年から来場人数を発表しなくなった。人とのふれあいが魅力であるので、対応できる人数には限界がある。また、人数が横ばいまたは、下がることで、マスコミは「人形さま巡りにかげり」などと書かれると、まちの人たちが動揺する。 <br />
・これまで開催していく中で困ったことは、お客さんのマナーの問題。特に観光バスで来る団体客は挨拶もしないでずかずかと家の中に入ってきた。そこで、看板やマップに「あいさつをしてください」と書くことや、事前に旅行会社やバス会社に文章を送り、マナーを守ってもらうように事前にガイドさんに説明していただくことを徹底した。そのおかげで、次の年からマナーはぐんと良くなった。こちらとしても、「自分たちの生活を荒らされてまでやる必要はない」という態度で向かわなければならない <br />
・最初は、民間の助成金で行なったが、現在は一冊千円の写真集の売り上げで開催している <br />
・第３回ころから実行委員会でやるようにしている。そこで毎年若者にも入ってもらい、みんなで考えてやっている。ただ、マスコミの取材や、出店とかの申込みはまず吉川を通るようになっているため、はじめた想いからあまり離れていかない。 <br />
・おかみさんは巻き込めていない。吉川美貴さんと毎回きり絵でポスターを作ってくれる山川さんだけ。七尾はおかみさんが元気でうらやましい。 <br />
・人形さまめぐりの期間は、いつもまったく人が来ない３月に決めた。 <br />
・村上でもこれだけ取り組んでいても町屋がなくなっていく。すこしでも早く何とかしなければの思いで「町屋の外観再生プロジェクト」をはじめた。地域の意識を高めて守っていかなければならない <br />
]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2005 19:17:01 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-04-05T19:17:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>地域自治組織について</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/1722132/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/1722132/</guid>
      <description><![CDATA[さっきの日記で「ローレライ」のダメさをかいたら、その直後にyahooのニュースに「ローレライ４０億円突破確実」って出てた・・・。あら、意外にうけは良いのかしら。 <br />
<br />
　最近、本をよく読みます。 <br />
　修士論文のテーマ探りを兼ねて、「コミュニティ政策」、「地域自治組織」の文献を読んでます。最近の市町村合併の絡みもあり、結構最近の旬の話題になってます。簡単に言うと「地方自治体の中にもっと小さい単位で地域を運営する組織」について。特に今は、「合併特例法」、「地方自治法の改正」に伴って、合併して小さな自治体の寄せ集めになった自治体が合併前の自治体の単位で、地域自治組織・住民協議会をつくり、効率化という主目的での合併で、市民には遠くなった地域運営を担うということ。法人格を持つか持たないかとか、編入するような小さな市町村のガス抜きのためのものとかいろいろ細かい問題はあるものの、全国各地でおもしろい取り組みが出てきている。 <br />
　例えば、新潟県上越市では、合併後に旧町村単位で協議会をつくり、そこで無報酬の議会を作った。そしたら、これまでの町の名士しだけではなく、普通のサラリーマンとか、ラーメン屋のおばちゃんが立候補して選挙して通ったらしい。これこそ私利私欲にまみれない本当の議会の姿じゃないかなと思った。 <br />
　それとか、三重県伊賀市では、旧町村単位ではなく、小学校単位で住民自治協議会をつくり、そこには、自治会、婦人会、青年団、商工団体、PTA、公民館、NPO、企業等が参画している。これをすることで、より地域の人が地域を経営するという、地域の人が主役となる地域ができる。あと、これまで、例えば福祉系のNPOとか、テーマ別にあちらこちらで起きていた動きを、この住民自治組織に入ってもらうことで、「地域を総合的に対処できる」ようになると思う。 <br />
　自分としては二つ目の方が興味がある。このシステムはやりようによってはすごいものになる。自分も活動していく中で、いろいろなテーマ別の市民活動がおこり、それぞれの問題意識の中で活動しているので、なかなか連携することはなく、市民活動自体も縦割りとなっていることを感じた。地域自治組織がそれらの連携する場となると思うし、市民活動団体だけではなく、既存の町内会や婦人会、青年団などとつながりを持って、協働することで、地域としてのベクトルを向けることができると思う。 <br />
　イギリスでは、これが「パリッシュ」という制度で確立している。パリッシュには議会もあって、自治体にとって首長が必要と認めた案件は、そのパリッシュ議会へかけられる。そこはたまたまいった傍聴人も意見がいえるらしい。あるシンクタンクはそれらの海外の事例を参考に「近隣政府」として日本における適応研究していた。 <br />
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　たらたらとうわべだけを書いたけれども、とにかく、この地域自治組織はこれからの地域経営のキーとなるものだと思う。ぜひ研究してみたい。ただ、切り口がなかなか見当たらない。う～んその組織の運営資金を切り口に調べてみるか・・・。う～ん全国の自治組織の形態の分類にとどめるか・・・。もうちょっと本よも。]]></description>
      <dc:subject>まちづくり修行時代</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_k</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 06 Mar 2005 23:12:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2005-03-06T23:12:41+09:00</dc:date>
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