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    <title>日刊関ジャーナル-岐阜県関市のディープな情報とまちづくりのこと-:CSVのまちづくり</title>
    <category domain="http://takayukik.exblog.jp/i18/">CSVのまちづくり</category>
    <link>http://takayukik.exblog.jp</link>
    <description>岐阜県関市でまちづくりの代表を16年し、市議会議員となりました。関市のまちづくりを政治活動、NPO活動、地域活動のさまざまな視点からお届けします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
    <dc:rights>2019</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 11:56:22 +0900</pubDate>
    <dc:date>2019-11-20T11:56:22+09:00</dc:date>
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      <title>日刊関ジャーナル-岐阜県関市のディープな情報とまちづくりのこと-</title>
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      <description>岐阜県関市でまちづくりの代表を16年し、市議会議員となりました。関市のまちづくりを政治活動、NPO活動、地域活動のさまざまな視点からお届けします。</description>
    </image>
    <item>
      <title>地域に愛される企業が増えることが、まちのブランドになり、働き手を増やすことにもつながる。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/239785266/</link>
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      <description><![CDATA[昨日は、みらプロセミナー「なぜあの会社は成長しているのか？ ～地域に愛される会社の作り方～」でした。<br />
<br />
<br />
<br />
みらプロ（関のみらい・社会貢献プロジェクト）が何かはこちらまで。<br />
http://www.city.seki.lg.jp/category/1-1-16-0-0.html<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201911/20/30/a0026530_11555693.jpg" alt="_a0026530_11555693.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
今回のセミナーは会場いっぱいの方に参加頂けて嬉しかったです。<br />
セミナーこんな内容でした。<br />
<br />
<br />
なぜあの会社は成長しているのか？<br />
～地域に愛される会社の作り方～<br />
自社の強みを生かした社会貢献で、利益もあげる「理想の会社」。信頼と共感で成り立つ&#128518;&#127808;幸せな会社を作る！<br />
【第1部   基調講演会】<br />
    講師   新井和宏さん<br />
⚫️eumo代表取締役 <br />
⚫️ソーシャルベンチャー活動支援者会議会長<br />
⚪️国内投信日本一、鎌倉投信元ファンドマネージャー<br />
⚪️NHK 「プロフェッショナル～仕事の流儀～」等に出演<br />
●著書『持続可能な資本主義』『投資は「きれいごと」で成功する』【第2部  パネルディスカッション】<br />
パネリスト<br />
⚫️ (株)大映  <br />
        家庭用&amp;工業用ミシンの販売、修理<br />
⚫️Aroma of Kona <br />
        コーヒー&amp;レストラン<br />
⚫️松浦俊介さん<br />
        関市ビジネスサポートセンター チーフアドバイザー<br />
コーディネーター<br />
⚫️北村隆幸さん<br />
         関市市民活動センター  NPO法人せき・まちづくりNPOぶうめらん 代表理事<br />
<br />
みらプロは平成29年に始まって、2年半で、約30事業所で17個の社会貢献事業を実施してくれています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一つ一つ相談を受ける中で、<br />
<br />
<br />
「さらに愛される企業になるためにはどんな方法があるのか」<br />
<br />
<br />
考える部分がありました。<br />
<br />
<br />
それについて、新井和弘さんのお話は示唆に富んでいました。<br />
<br />
<br />
○「『なぜこの企業はそこまでやるんだ』これが人間の沸点になる」<br />
地域のためにやってきた会社が愛される、社員のためにやってきた会社があいされる。人には沸点がある。人の心の動かす力<br />
○「自分ごと化する」<br />
本業の拡大解釈を広げる！<br />
○「壁を取る」<br />
ヘルシンキの新しい公共施設のトイレは、男女の壁がない！多様性！<br />
<br />
<br />
など様々なヒントをいただけました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その場でみらプロに参加しますと行ってくれる企業の方もありました！<br />
<br />
<br />
<br />
明日も、みらプロで、社会貢献事業の相談が２社とあります。<br />
<br />
<br />
どんどんと増えて、将来的に関の企業の１割くらいが社会貢献に取り組みだせば、<br />
<br />
<br />
どんどん自走されて、<br />
<br />
<br />
関市で働くことは面白い！、働き方に優しい！<br />
<br />
<br />
<br />
というブランディングが生まれると思います。<br />
<br />
<br />
地道な取り組みになりますが、少しずつ広げていければと考えています。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201911/20/30/a0026530_11560982.jpg" alt="_a0026530_11560982.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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読書空間と古本のお店<br />
コミュニティブックカフェ「ブックエカ」<br />
http://bookeka.com<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 11:56:22 +0900</pubDate>
      <dc:date>2019-11-20T11:56:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>地域の会議をサポート「寄り合い割」はじまります。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238882379/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238882379/</guid>
      <description><![CDATA[関の企業が社会貢献により魅力アップをはかる「みらプロ」。<br />
<br />
<br />
昨年からはじまり、すでに15団体を超える企業、団体が地域貢献事業をスタートしてくれています。<br />
<br />
<br />
今回また新たにスタートいただいたのが、関市にある人気喫茶店「アロマオブコナ」さんです。<br />
<br />
<br />
今回すタートするのが「寄り合い割」。<br />
地域の団体や市民活動団体で、公民館とかで場所を借りて会議をする以外に、よく喫茶店で打ち合わせすることがあります。<br />
<br />
<br />
しかし、ホワイトボードもないし、wifiもないのでなにかと不便。<br />
しかも多くがチェーン店を使うんですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
そういった地域の会合をサポートしてくれるために、アロマオブコナさんが立ち上がってくれました！<br />
ホワイトボードも用意してくれて、wifiも飛んでます。<br />
<br />
<br />
しかも、寄り合い割として、ドリンク代50円引き！<br />
コーヒーだと380円なので、330円となります！地域最安値！<br />
<br />
<br />
しかもアロマオブコナさんのコーヒーってたっぷりなんですよね。<br />
<br />
<br />
僕らも会議でどんどん使っていきたいと思います！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
▼アロマ オブ コナ　寄り合い割▼◎要予約・ワンドリンク制（全てのドリンクを50円引き）提供時間：火曜日を除く14～18時（18～22時は応相談）TEL : 0575-21-1138住所：〒501-3811 岐阜県関市東本郷通１丁目３−１３<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/30/30/a0026530_13004962.jpeg" alt="_a0026530_13004962.jpeg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
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<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 30 Nov 2018 13:01:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2018-11-30T13:01:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>全国20社の塗装会社が社会貢献のために集結。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238762281/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238762281/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201809/17/30/a0026530_18463477.jpeg" alt="_a0026530_18463477.jpeg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
今日は全国ピンクペイントネットワークの設立総会でした<br />
ピンクペイントネットワークとは塗装の施工の 1平方メートルあたり10円の寄付のような寄付付商品をつくり、それをピンクリボンに寄付すると言う取り組みです<br />
<br />
<br />
この取組を最初に一緒にはじめた三輪塗装の三輪社長の発案で、これを全国の塗装会社に広げていこうということになりました。<br />
<br />
<br />
三輪社長が呼びかけていただいて20社の方々が集まっていただけました。<br />
<br />
<br />
今日がその設立総会でした。<br />
名古屋のウィンク愛知。<br />
<br />
<br />
参加いただけたのは、北は仙台、南は宮崎の方々！<br />
今日も飛行機で駆けつけていただきほんのにありがたい限りです。<br />
<br />
<br />
実際の活動内容は、<br />
寄付付き商品をつくり、寄付をすること<br />
乳がんの勉強会や啓発<br />
乳がん患者へのチャリティ活動<br />
<br />
<br />
などです。<br />
<br />
<br />
今日は女性の社員さんや経営者の方も来ていただいていて、<br />
実際の検診への想いを聞かせてもらい、正直、男性としてはまだまだよく分かっていないこともわかってきました。<br />
<br />
<br />
終了後の懇親会では、各社で啓発の勉強会をする際の講師料の負担や、セルフチェックが大事だからセルフチェックを体験できるキットを会で買って会員に貸し出そうとか、<br />
まずは、社員とその家族を大切にするために、そこの検診受診率を100パーセントにしようとか、様々な意見が出ました。<br />
<br />
<br />
とってもいい活動になりそうです！<br />
<br />
<br />
私は事務局として、色んな企画や事務をサポートできればと思っています。<br />
<br />
<br />
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<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 19:09:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2018-09-17T19:09:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>地域に良いことをして、良い業績を上げる。みらプロ新たに３つの事業がスタート</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238538033/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238538033/</guid>
      <description><![CDATA[地域の中小企業が、地域の課題に対して取り組み、それによって自社の業績にもよい影響を与えていこう<br />
という関の未来社会貢献プロジェクト。<br />
<br />
<br />
詳しくはこちらの記事をご覧ください！<br />
地域中小企業の社会貢献と売り上げの両立をー関市の未来・社会貢献プロジェクト（通称ミラプロ）のプロジェクトがスタート！<br />
<br />
<br />
<br />
今回新たに３つの事業がスタートしました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201805/23/30/a0026530_06352687.jpg" alt="_a0026530_06352687.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
今回スタート事業です。<br />
一組目<br />
「便利屋さん.COM」（不用品買取業者）×「社会福祉協議会」【生活困窮者が必要とする生活用品・家電調達の仕組みづくりに取り組みます！<br />
ご家庭に眠るお宝が地域の"ささえ愛"につながる『生活用品 DE チャリティプロジェクト』】不用品買取で出た家電や生活用品を、関市社会福祉協議会が取組む、生活困窮者自立支援事業を通じて生活に困っている人へお渡しする事業。便利屋さん.COMさんは、買取事業をやられているのですが、買い取れないものも多く、仕方なくこれまでお断りされていたそうです。生活困窮者自立支援事業でも、これまで、住む場所までは提供できても、その後の家電や生活用品はお渡しできませんでした。また、こう言った買取事業は、自宅に訪問するので信頼が大事。信頼の差別化という面でも、事業所にも効果があるのではないかと思っております。<br />
二組目<br />
「株式会社 大映」×「子どもを明日につなぐ会」【中古ミシン販売額の一部を地域のために活動する団体に寄付します！<br />
あなたのミシンで地域の絆を縫う！『寄付ミシンプロジェクト』】中古ミシンを集めて、その販売額の5パーセントを活動に寄付する取り組みです。子どもに明日をつなぐ会さんは、「思春期の子どもをもつ親の会」という不登校等で悩む親さんが集まる会をカフェで定期的に開催されています。なかなか集客が難しいという課題を抱えておりました。大映さんとは、広報の協力や、参加のハードルを少しだけでも下げられるように、寄付金を初参加の人には、カフェの費用を低めに設定することも考えていかれるそうです。<br />
三組目<br />
「いけど瓦や」「株式会社 木愛」×「NPO法人 ヘルシーライフせき」【「せきまちなか子ども食堂」を地元建設業者が寄付を通して応援します！<br />
未来の職人を育てよう！『子ども食堂応援プロジェクト』】二つの事業所が、子ども食堂に定期的に寄付金をくださることと、子ども達に仕事の話をしてもらう事業です。今週土曜日、26日には、いけど瓦やさんと、大工職人の木愛さんが、子ども食堂で子たち達に仕事の話や簡単な体験をやっていただけます。<br />
昨年度の５つの事業と合わせてこれで８つ。参加事業所も20事業所近くになってきました。もっと地域にこの取り組みがふえるように頑張っていきたいと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
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http://www.vousmelan.com/story/#story1<br />
<br />
フリーマガジンぶうめらんはボランティア編集部によって作られています。<br />
編集部員募集中！<br />
http://www.vousmelan.com/story/join.html<br />
<br />
<br />
読書空間と古本のお店<br />
コミュニティブックカフェ「ブックエカ」<br />
http://bookeka.com<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 23 May 2018 06:51:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2018-05-23T06:51:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>企業が地域課題とつながることで、もっと地域が良くなる</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/238235360/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/238235360/</guid>
      <description><![CDATA[明日、1月24日になりましたが、<br />
岐阜市で「良いことをして良い業績につながる」地域貢献とビジネスの両立の方法セミナーを実施します。<br />
<br />
<br />
これは岐阜県の事業である「ぎふNPO・生涯学習プラザ」の事業での実施で、<br />
関市ビジネスサポートセンター（Seki-biz）の杉山センター長と私がお話します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これまでもブログで紹介してきたように、セキビズさんと連携して、<br />
地域貢献とビジネスの両立した事業をつくろうと関市の取り組みで「関の未来・社会貢献プロジェクト」みらプロを実施してきて。<br />
すでに５つの企業と市民活動団体がマッチングして取り組みがスタートしています。<br />
詳しくはこちらをごらんください！<br />
<br />
<br />
今回関市で支援した事例を中心にお話しますが、この関市の取り組みが、岐阜県内にどんどんとひろがったらいいなと考えております。<br />
<br />
<br />
来年度?大垣市にもオービズができますが、昨今広がっているbizの取り組みや、すべての県に整備されている「よろず支援」などのビジネスサポートの取り組みがインフラとして広がって定着しつつあります。<br />
企業が元気で売り上げも上がっていれば、地域も元気になっていくことは間違い無く、<br />
これはとても良い流れだと思っています。<br />
もちろんこれですべての地域問題が解決されるわけではありません。<br />
生きづらさを抱えた人や、市場経済とはまた違った論理で生きる中山間地の暮らしなど、取り残される人はいます。<br />
ただ、こういった課題に対しても、企業が果たせる役割は大きいです。<br />
課題に取り組むNPOや地域コミュニティ組織は、資金面や成果をあげる事業構築等に課題を抱えています。<br />
企業の資金やノウハウを提供してNPOと連携すること。<br />
企業が独自に社会課題の解決の事業を行うこと。<br />
これらが、地域経済の活性化とつながることで、もっと地域が良くなると確信しています。<br />
<br />
<br />
<br />
その意味で、ビジネス支援とNPO支援が連携することでこれが達成できるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
私たちは、まちづくりの団体としてそれらをつないでいく取り組みができればと思っております。<br />
<br />
<br />
<br />
-----------<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201801/24/30/a0026530_10075401.jpg" alt="_a0026530_10075401.jpg" class="IMAGE_MID" height="125" width="500" /></center><br />
<br />
社会貢献と聞くと、「イメージアップ」、更に「奉仕」と<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">いう観点で捉えられがちですが、企業とNPOが連携し、<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">ビジネスと両立させながら、良いことをして良い業績につ<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">なげている事例も見られるようになってきました。今回は関市で企業とNPOが協働し、プロジェクト事例を<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">つくってきた2名の講師をお招きし、社会貢献から売り上<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">げに繋げる方法を学ぶセミナーを開催いたします。参加費：無料対象：岐阜県内の事業者(企業・NPOなど)セミナー1岐阜県内の事例から学ぶ「地域貢献とビジネスの両立の方<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">法」講師：北村 隆幸さん(せき・まちづくりNPOぶうめらん 代表理事、ぎふNPOセンター 副理事長)セミナー2ビジネス的視点から見た　社会貢献から売り上げへの繋げ<wbr style="color: rgb(75, 79, 86); font-family: &quot;SF Optimized&quot;, system-ui, -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;.SFNSText-Regular&quot;, &quot;hiragino kaku gothic pro&quot;, meiryo, &quot;ms pgothic&quot;, sans-serif; font-size: 14px; letter-spacing: -0.11999999731779099px;">方<br />
講師：杉山 正和さん(関市ビジネスサポートセンター センター長)<br />
<br />
お申し込み方法<br />
下記＜申込フォーム＞を使い、下記Eメールアドレスまで<wbr>お送りいただくか、<br />
gifu-npo-plaza★gifu.email.<wbr>ne.jp　(★を@に変えて下さい)<br />
下記URL内より、チラシを印刷し、FAX：058-3<wbr>72-8502までお送りください。<br />
(当セミナー紹介ページ)<br />
http://<wbr>www.pref.gifu.lg.jp/<wbr>kurashi/npo-tiiki/<wbr>npo-volunteer/11260-1/<wbr>soshikikiban/<wbr>H29kifutsuki.html<br />
<br />
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      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 10:12:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2018-01-24T10:12:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>地域中小企業の社会貢献と売り上げの両立をー関市の未来・社会貢献プロジェクト（通称ミラプロ）のプロジェクトがスタート！</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/237947761/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/237947761/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201711/03/30/a0026530_15094152.jpg" alt="_a0026530_15094152.jpg" class="IMAGE_MID" height="307" width="460" /></center>関市のNPOは34団体、登録市民活動団体は170団体、関市の企業は約5000社。<br />
関市が良くなるためには、市内の企業が地域の課題解決に取り組んだ方が社会的なインパクトがあると考えます。人、モノ、カネのリソースはすでに持っているわけですし。また、地域に根付いて事業を行って来た企業にとっては、地域の課題解決に取り組むことは、「お客さんとの接点をつくる」ことにも繋がります。また、地域内にお客さんを持たない企業にとっても、「そこの企業で働きたい」という動機の一つにもなる可能性もあると思います。<br />
そんな想いのもと、ぶうめらんでは一昨年から、企業のCSV活動のサポートに取り組んできました。具体的には、このブログでも何度か書いている三輪塗装さんとのCSVの取り組みサポート。（詳しくは三輪塗装さんHPで）やスイーツほまれさんとの寄付付き商品開発や友田景さんをお呼びしての勉強会などなどを開催してきました。<br />
そして、今年度、地域にお金が循環する仕組みづくりを考えていた関市商工課さんと協働することができました。それが、関の未来・社会貢献プロジェクト（みらぷろ）です。<br />
みらプロは、関市とビジネスサポートセンターセキビズとぶうめらんの３者が協力して、関市の事業所が取り組む社会貢献と売上の両立したプロジェクトを１０個つくろうというもの。<br />
流れは、企業の社会貢献と業績の両立するためのセミナーを実施寄付付き商品の第1人者久津摩和弘さんの講演。↓企業、NPOと合同で社会貢献事業を考えるワークショップ↓そして、３者と事業所とで、具体的なプロジェクトについての相談とう流れです。<br />
セキビズさんと私で事業所さんの相談に乗っていますが、プロジェクトをどう売上に結びつけることについてはセキビズさんが。それをより効果のある社会貢献につなげるためのブラッシュアップと地域の団体とのつなぎを私がというような役割分担でやっています。私自身、ビジネス支援の現場を体験させてもらえていることは大変勉強になっています。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201711/03/30/a0026530_15102210.jpg" alt="_a0026530_15102210.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center><br />
そして、形になった３つの事業を10月31日に記者発表しました。<br />
<br />
コラボレーション1　　　『緑と花の坂井（花屋）』　×　『NPO法人子援隊』　「花屋」が無償で提供するお花を使って、「NPO」が行うひとり親家庭の子供達を対象とした学習塾で、ラッピング教室を開催。そこでラッピングしたお花を、日ごろの感謝をこめて親御さんにプレゼントします。<br />
コラボレーション2　　　『平田建設（建設会社）』　×　『駄菓子屋カフェCHABU』　子供たちを対象に『駄菓子屋』が行う、お金の価値や大切さを学ぶための「キッズマネースクール」に、「生涯で一番高価な買い物」といわれる「家」を商品として扱う、『建設会社』が協力します。<br />
コラボレーション3　　　『奥長良川名水』　×　『関市PTA連合会』関市の学校に通う児童生徒の「楽しい学校生活」のために活動する『PTA』の取り組みを、同じく関市で採水した美味しい天然水を扱う奥長良川名水が応援します。<br />
<br />
これから、この３つのプロジェクトを具体的に紹介していきます。]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 03 Nov 2017 15:13:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-11-03T15:13:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>企業が地域の課題解決に取り組めばもっと地域は良くなる。せきの未来・社会貢献プロジェクト「みらプロ」はじまります！</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23855722/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23855722/</guid>
      <description><![CDATA[103,275<br />
と<br />
776<br />
<br />
<br />
この数字わかりますか？<br />
<br />
<br />
上が、岐阜県内にある会社の数。<br />
下が、岐阜県内にあるNPO法人の数。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今は、社会的企業とか、ソーシャルビジネスとかが広がっているし、一般社団法人等の新たな法人格もあるの<br />
NPO法人のみが地域の課題解決に取り組んでいる法人格だと一概には言えませんが、<br />
<br />
<br />
<br />
企業がほんのわずかでもいいので、地域の課題に目を向けてもらえれば、<br />
地域は劇的に良くなると思うのです。<br />
<br />
<br />
岐阜の企業の1%だけでも、1000社。<br />
<br />
<br />
しかも、NPO法人の６割弱は専従職員を持たないボランティア団体。<br />
基本的に専従職員を持って事業を回しているのがほとんど企業。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
企業が本業で地域課題の解決に取り組んでほしい。<br />
地域にいいことをして、自社の業績もあげてほしい<br />
ぶうめらんとしては、そんな思いで、CSV/CSRに１社ずつ取り組んで来ました。<br />
そんな取り組みが興味のある方は下記でごらんください！<br />
<br />
そして、今年度、関市として、大きく取り組むそうです！<br />
<br />
<br />
<br />
それが、せきの未来・社会貢献プロジェクト「みらプロ」。<br />
いや〜これはとっても画期的な取り組みですよ。<br />
<br />
<br />
「関市の事業所が社会貢献に取り組みやすい環境を作り、社会貢献活動を支援する仕組みづくりをすることで<br />
事業所のブランド価値を高めて、さらに利用や消費を促進させる地域経済循環の話を構築すること」<br />
が目的。<br />
<br />
<br />
まず、今年度は、関市内の事業所に「寄付付き商品」を作ってもらったり、「本業による地域課題の解決」をする<br />
取り組みをしてもらおうというプロジェクトです。<br />
<br />
<br />
ぶうめらんとしてもこのプロジェクトのお手伝いをさせていたきます。<br />
<br />
<br />
<br />
企業の社会貢献がちゃんと持続するために、ちゃんと地域課題の解決につながるためには、<br />
企業側、NPO側両方に外してはいけないポイントがあります。<br />
<br />
<br />
それは、企業としては、これから伸ばしていきたい、大事にしたい顧客の設定とその顧客に共感される寄付先や事業にすること。<br />
また、NPOとしては、自分たちが誰のなんのお困り事を解決する取り組みで、自分たちに関わってくれているステークホルダーは誰なのかを明確にすることなどなど。<br />
<br />
<br />
そんなあたりをサポートしていけたらと思っております。<br />
<br />
<br />
そのスタートアップとして、下記のセミナーを開催することになりました。<br />
<br />
「良いことをして良い業績につながる　募金百貨店から学ぶ地域貢献ビジネスの両立の方法」<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201705/02/30/a0026530_17433735.jpg" alt="_a0026530_17433735.jpg" class="IMAGE_MID" height="682" width="500" /></center>山口県の赤い羽根共同募金における「募金百貨店」の仕掛け人で著名な久津摩和弘さんに関市にお越しいただきます。<br />
こちらのセミナーは、企業対象のセミナーですが、この夜にNPO向けのセミナーも計画中です。<br />
久津摩さんの話が聞ける貴重な機会ですので、ぜひぜひご参加ください。<br />
こちらからお申込みできます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 02 May 2017 18:15:46 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-05-02T18:15:46+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>三輪塗装×駄菓子屋カフェCHABU「子どもたちとの石鹸プロジェクト」がスタート</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23756646/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23756646/</guid>
      <description><![CDATA[三輪塗装さんの新たな CSV活動がはじまります！<br />
これまで三輪塗装さんは、<br />
「富岡犯罪ゼロプロジェクト」として富岡自主防犯パトの会を支援したり、<br />
地域振興券EKA券の発行を通した地域経済活性化への取り組みを行ってきました。<br />
ぶうめらんとしてもこの取り組みをサポートしてまいりました。<br />
<br />
<br />
<br />
詳しくは、三輪塗装さんのwebサイトをご覧ください！<br />
<br />
<br />
<br />
そして、今回、新たな取り組みは「子どもたちとの石鹸プロジェクト」！<br />
<br />
<br />
<br />
関市本町にある子育て支援に取り組む駄菓子屋CHABU(チャブ)さんと連携して実施します。<br />
<br />
<br />
このプロジェクトは、チャブで講師を招いて、三輪塗装社員と小学生が一緒に石鹸のデザインを考案して<br />
「デコパージュ石鹸」をつくります。<br />
その一緒につくった石鹸を三輪塗装さんが工事前に近隣の家へ挨拶回り等で粗品として渡します。<br />
<br />
<br />
このプロジェクトは、三輪塗装が工事前に近隣の家へ挨拶周りに粗品として配る石鹸を、<br />
CHABUでデコパージュ石鹸の講師を招き、三輪塗装社員と小学生程度の子どもが一緒に<br />
石鹸のデザインを考案し、デコパージュ石鹸を作るというものです。<br />
<br />
<br />
　駄菓子屋カフェCHABUは、駄菓子の販売を通して、子どもたちの育成に取り組んでいる団体です。小学生同士の縦のつながりから、地域の大人と出会う場として、安桜小学校の子どもたちを中心に広く利用されています。<br />
今回、CHABUの子育て支援の一環として三輪塗装と本プログラムを実施することで、CHABUを広報的、資金的な応援につなげます。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201703/30/30/a0026530_10114755.jpg" alt="_a0026530_10114755.jpg" class="IMAGE_MID" height="460" width="345" /></center><br />
<br />
作った石鹸をチャブから買い取ることで、チャブへの資金的<br />
支援にもなりますし、このノベルティを配布することで、<br />
子育て支援に取り組む団体を応援しているという企業の<br />
イメージアップにもつながります。<br />
さらに、今回は、三輪塗装さんの社員さんも一緒に取り組む<br />
ところが素晴らしいことだと思います。<br />
ノベルティを配布する社員さん自身が作った石鹸だと、思い<br />
入れも変わってきますよね！<br />
 <br />
<br />
4/1の石鹸づくりは小学生以下のお子さんであればどなたでも参加できます！<br />
まだ少し空きがあるそうなので、いかがですかー？<br />
三輪塗装さんからのお土産もありますよ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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http://www.vousmelan.com/story/#story1<br />
<br />
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<br />
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<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 30 Mar 2017 10:13:29 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-03-30T10:13:29+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>柏の木を親子で植えて、その葉で柏餅を作ろう。虎屋さんのCSVプロジェクトがはじまります。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23722208/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23722208/</guid>
      <description><![CDATA[関の和菓子の名店「虎屋」さんのCSVの取り組みが動き出しました！<br />
とらや柏餅プロジェクト<br />
<br />
<br />
端午の節句に食べる柏餅は、「柏の葉は新しい芽がでるまで葉が落ちないから、途切れることにない<br />
家系の繁栄を願って食べられる」んですって！<br />
<br />
<br />
知ってました？<br />
<br />
<br />
僕は全然知りませんでした。<br />
<br />
<br />
しかも、柏餅に使われている葉っぱのほとんどが中国産。国産はほとんどないんですって。<br />
それに以前から疑問を持っていた虎屋の古田社長は、<br />
<br />
<br />
「じゃあ、自分たちで植えてみよう！」<br />
せっかくなら、男のお子さんを持つ家族に、親子で一緒に植えて、その柏の葉を使って<br />
柏餅を食べてもらおう！<br />
とうことに。<br />
<br />
<br />
すごくいい取り組み！流石です。<br />
<br />
<br />
このお話を聞いたいのは、12月に開催した友田景さんを迎えてのCSVセミナーの打ち上げで<br />
高橋商店さんで飲んでいた時。<br />
<br />
<br />
<br />
ということで、すぐに、古田さんは５本ほど柏の苗を入手しました。<br />
早速やってみることになりました。<br />
<br />
<br />
今回は、とりあえずお試し。<br />
本当に葉っぱがなるかわからないし、何年で何枚でるかがわからない。<br />
<br />
<br />
ということで、参加費無料で５組だけ限定です。<br />
<br />
<br />
すでに、この1年に男の子が生まれた家族が数組決まっているので、残りわずかです！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201703/16/30/a0026530_09124429.jpg" alt="_a0026530_09124429.jpg" class="IMAGE_MID" height="707" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 16 Mar 2017 09:14:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-03-16T09:14:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「企業とNPOとの協働」という言葉の違和感</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23593833/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23593833/</guid>
      <description><![CDATA[書きたいことが溜まっていまして、記事がタイムリーではありません。<br />
<br />
<br />
1月24日に企業とNPOとの協働現場訪問ツアーが関で開催されました。<br />
これは岐阜県主催で、ぎふNPOセンターが運営しているもの。<br />
こんな感じの内容でした。<br />
関牛乳株式会社 × NPO法人せき・まちづくりNPOぶうめらん 関牛乳株式会社の関のソウルドリンク「関牛乳」を子どもの頃から好きになってもらいたいという思いと NPO法人せき。まちづくり NPO ぶうめらんの高校生が地域づくりに関わる機会をつくり、関市への郷土愛を醸成 させたい思いが合わさり、関高校の文化祭での「関牛乳総選挙」など高校と企業の連携が生まれています。 工場を見せてもらいながら、企業と NPO が協働してまちづくりに取り組む思いをお聞きします。<br />
関牛乳さんの工場見学をさせていただいて、<br />
高校ぶうめらんと関牛乳さんのコラボした取り組みについて、そして、ぶうめらんが取り組んでいるCSVの取り組みについてお話しさせていただきました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201702/01/30/a0026530_19490399.jpg" alt="_a0026530_19490399.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center>僕も工場の中に入るのは初めて。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201702/01/30/a0026530_19485515.jpg" alt="_a0026530_19485515.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center>真剣に話をしてくれる吉田宰志社長。<br />
参加いただいた方々も、とってもよかったと言っていただけました！<br />
<br />
<br />
それにしても、以前から「企業とNPOとの協働」という言葉に違和感を感じています。<br />
何が違和感なのか少し考えてみたら、<br />
「第１の顧客としての企業」<br />
「第２の顧客としての企業」<br />
を分けて考える必要があるのではという考えに至りました。<br />
<br />
<br />
第１の顧客としては、通常の事業活動。車を売って、お金をもらうと同じことです。<br />
NPOは「社会を良くするための」サービスを提供している団体。<br />
「社会を良くするための」をとってしまえば、サービスを提供している事業所として<br />
企業となんら変わりがないわけです。<br />
ぶうめらんならフリーマガジンの広告枠を販売して、企業に買ってもらう。<br />
これは協働というのだろうか。<br />
<br />
<br />
第２の顧客としては、支援者としての立場で、企業に資源を提供してもらうこと。<br />
子育て支援の活動をしていて、その場所をショッピングセンターとかが提供してもらうとか<br />
地域の防犯活動の車の維持のために資金を企業に提供してもらうとか<br />
<br />
<br />
今、これを両方ごちゃまぜで企業とNPOとの協働と言っているのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
第１の顧客としての企業とのやりとりは、協働と言わないほうがいいんじゃないかな〜。<br />
ここでは、NPOも企業と同じ土俵で選ばれなければなりません。<br />
NPOの強みとして、社会性や市民とのつながりがあるとかがある。それは、企業としてのデザインが強みとか、販路が強みとかの強みのオプションの一つではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
第２の顧客では、企業的に言えば、CSR、CSV、社会貢献。<br />
こっちを企業とNPOとの協働というのではれば、なんとなくしっくりくる気がします。<br />
<br />
<br />
自分が企業とNPOとの協働を使う時には、この辺りを分けて考えようと思っています。<br />
<br />
<br />
まあ、そもそも、企業との協働の違和感の根本は、NPOも企業と一緒にやることを特別視せず、<br />
当たり前にサービスを提供して、連携するようにならないといけないということからきていると思います。<br />
<br />
<br />
あ、決してこの事業をディスっているわけではなく、この企業とNPOとの協働ということが当たり前になる世の中にしなければいけないなーと思ったという話です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2017 20:12:32 +0900</pubDate>
      <dc:date>2017-02-01T20:12:32+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>味噌牛乳が関牛乳の商品になる！？関牛乳総選挙in関高校</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23495985/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23495985/</guid>
      <description><![CDATA[今、密かに進んでいる、高校生ぶうめらんと関牛乳のコラボ。<br />
「味噌牛乳づくり」<br />
<br />
<br />
本当に大丈夫か！！！<br />
<br />
<br />
という感じですが、着実に進んでいるのです。<br />
今月のはじめには、関牛乳さんと、味噌屋さんが高校生MTGにきてくれて、<br />
実際にいろんな味噌をまぜて飲み比べをしました。<br />
<br />
<br />
もともとは、関牛乳総選挙として、関高校の文化祭にて<br />
「関牛乳の中に入れるのなら、どれが美味しい？」<br />
を高校生に投票してもらったことがはじまりです。<br />
<br />
<br />
その流れを漫画形式にまとめました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201612/23/30/a0026530_21431726.png" alt="_a0026530_21431726.png" class="IMAGE_MID" height="590" width="420" /></center>はてさて、味噌牛乳はどうなるのか。<br />
なにやらお正月の三が日に善光寺で実際に販売してみるとかしないとか。<br />
乞うご期待です！<br />
<br />
<br />
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]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2016 22:09:32 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-12-23T22:09:32+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>最強の関牛乳のパートナーはどれか！関牛乳総選挙in関高校文化祭</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/23201742/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/23201742/</guid>
      <description><![CDATA[こんなにテレビに出たのは、生まれて初めてかもしれません。<br />
９月6日にNHKのほっとイブニングぎふ、夜９時前のニュース、CBCのイッポウ、ぎふチャンのステーション。なんと４つ！しかも次の日に中日新聞、岐阜新聞にも！<br />
すごいでしょ！<br />
<br />
<br />
ただし、このスタイルで（笑）<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11021747.jpg" alt="_a0026530_11021747.jpg" class="IMAGE_MID" height="460" width="345" /></center><br />
関牛乳星人。<br />
ちなみに左が私です。<br />
関コーヒー星人。<br />
<br />
<br />
僕らは、関牛乳といえば、すぐに飲みたくなるあの味を思い出すのですが、<br />
今の関高校生にはそれが少ないようです。<br />
なぜなら、関牛乳の自販機が関高校にはないから！<br />
関牛乳を関のソウルドリンクとして売り出そうということでこの取り組みがはじまりました。<br />
<br />
<br />
このあたりの経緯はセキビズの松浦副センター長がブログに書いてくれています。<br />
http://matsuura.blog.jp/archives/6847404.html<br />
<br />
<br />
<br />
せっかくやるのだから面白いことをやろう！<br />
ということで、高校ぶうめらんの編集部に協力を依頼して、<br />
関牛乳になにを混ぜたらおいしいのか！<br />
関高校の文化祭で総選挙をしてみようということになりました。<br />
<br />
<br />
まずは、編集部のみんなで、立候補者を絞る調査。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11091496.jpg" alt="_a0026530_11091496.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center>そこで選ばれたのが、<br />
あんこ、緑茶、マロン、きなこ、味噌汁。<br />
み、みそしる？<br />
<br />
<br />
誰しも一度目を疑うのですが、編集長の加藤くんが一押しです！<br />
<br />
<br />
投票箱もせっかくならと選挙管理委員会から本物を借りてきました。<br />
18歳選挙の練習も兼ねて。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11143111.jpg" alt="_a0026530_11143111.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center><br />
こんな感じで全種類試飲してもらいます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11150516.jpg" alt="_a0026530_11150516.jpg" class="IMAGE_MID" height="363" width="500" /></center><br />
取材をうける牛乳星人（社長）。シュールです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11145652.jpg" alt="_a0026530_11145652.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center><br />
<br />
最終的には、こんな結果になりました。<br />
投票数は１５３票。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/09/30/a0026530_11160885.jpg" alt="_a0026530_11160885.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center>グリーンティーがダントツ１位でしたが、個人的にはみそ汁が大健闘！<br />
<br />
<br />
当初「商品化」等は考えていませんでしたが、マスコミに囲まれて、<br />
「商品化を検討していきます」<br />
と社長が答えちゃっていました（笑）<br />
楽しみが増えました！<br />
<br />
<br />
ぜひみそ汁を商品化お願いします！<br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 09 Sep 2016 11:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-09-09T11:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>関市にお金を落として！三輪塗装さんが地域振興券を発行</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/22941017/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/22941017/</guid>
      <description><![CDATA[関市東新町で外壁塗装やリフォーム事業を手がける有限会社三輪塗装さんが、「地域振興券Eka」を発行しました。<br />
一つの企業が地域振興券を発行するのはとってもめずらしいことで、<br />
<br />
ぶうめらんとしても、協力させていただいております。<br />
三輪塗装さんは、平成27年度に<br />
「人や街に安心、安全、元気を提供する」<br />
ことを経営戦略として策定し、地域貢献事業にも力を入れています。<br />
これまで、富岡地域の青パトの活動支援や市民オープン講座等を実施していました。<br />
<br />
<br />
これまでのレポートはこちらから<br />
<br />
<br />
岐阜県初！企業と地域青パトが犯罪ゼロを目指しタッグ！ 三輪塗装さんの「富岡犯罪ゼロプロジェクト」がスタートhttp://takayukik.exblog.jp/22106331/<br />
<br />
<br />
<br />
三輪塗装CSV活動「富岡犯罪ゼロプロジェクト」の記者会見を行いました。<br />
<br />
http://takayukik.exblog.jp/22166838/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その取り組みの一つとして、今回、地域振興券「Eka券」を発行しました。<br />
「Eka券」は、三輪塗装さんが、イベントや、お客の紹介のお礼、<br />
施工金額の割引等で発行し、<br />
もらった人が、それを市内の提携したお店で使える仕組み。<br />
<br />
<br />
社長の三輪雄彦さんは、<br />
「関市内には、素晴らしいお店がたくさんある。<br />
これまで、現金で割引を行ってきたが、<br />
せっかくなら地域のお店で使える<br />
仕組みができないかと考えた」と話します。<br />
<br />
<br />
Eka券は、年間約50万円分を発行し、まずは市内15店舗程度の飲食店で<br />
使えるようにする予定です。<br />
<br />
<br />
発行は７月ごろからを予定しております。<br />
<br />
<br />
問い合わせは三輪塗装さん<br />
<br />
http://www.p-miwa.co.jp<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201606/26/30/a0026530_11352553.jpg" alt="_a0026530_11352553.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center><br />
<br />
<br />
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      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 26 Jun 2016 11:36:18 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-06-26T11:36:18+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>みんながちょっと公に開放することで、地域は変わる。三輪塗装さんが「ついで」に著名な講師によるカラーセミナーを開催。</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/22373820/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/22373820/</guid>
      <description><![CDATA[まちづくり、地域活性化、大上段に構えると、議論だけでなかなか進まなくなりませんか。<br />
特に男性が多いとそうですね。そもそも論だけで進まない。<br />
進まないと、つまらなくなってメンバーが減ってくる。<br />
<br />
<br />
まちづくりに特効薬はなく、長年かけてじわじわ変わってくるものです。<br />
長年かけるためには無理は禁物。<br />
やはり、「ついでに」、「ちょっとだけ」が大切なキーワードになります。<br />
<br />
<br />
最近そのついでのちょっとだけの取り組みでいいな〜と感じることがいくつかありました。<br />
<br />
<br />
まず一つ目が氷見市。<br />
先月話題になっている氷見市の新庁舎に視察に行ったのですが、<br />
その時一番感心したのは、<br />
「視察に来た人をただで帰さない！少し職員向けに話をしてください」<br />
というもの。<br />
視察には、えらい大学の先生や、専門家がたくさん来ます。<br />
それをただで帰すのではなく、少しだけ突発的なセミナーが開催されています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして、昨日、地域のCSVに積極的な三輪塗装さんが、市民講座「カラーセミナー」を開催しました。<br />
これもある意味「ついで」。<br />
三輪塗装さんの来店ルームの仕事をしたカラーコーディネーターの黒田さんが福岡から関市にくるとのこと。<br />
その時に、せっかくなので、市民向けにカラーのセミナーをしてもらおうと開催されました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/05/30/a0026530_15591171.jpg" alt="_a0026530_15591171.jpg" class="IMAGE_MID" height="345" width="460" /></center><br />
とってもいい取り組みですよね。<br />
企業にもいろんなすごい専門家に仕事を依頼することもあると思います。<br />
その時に、ついでにちょっと話してもらう。<br />
そういう企業が増えれば、生涯学習のレベルもぐぐっとあがるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
そして、「ついで、ちょっとだけ」をまち全体にまで広げたのは、<br />
小布施の「オープンガーデン」ですよね。<br />
<br />
<br />
オープンガーデンとは個人の庭などを一般の方に公開する活動のことです。1927年にイギリスで創立されたNGS（ナショナル・ガーデン・スキーム）という善意団体が、個人の庭園などを一般の方々に公開し、それに関わる収益を看護・医療などに寄付した活動が、オープンガーデンの始まりと言われています。http://www.town.obuse.nagano.jp/site/opengarden/<br />
<br />
<br />
<br />
統一した花を育てているわけではなく、それぞれの家が、好きな花を育てているので、<br />
四季折々いろんな姿を楽しむことができます。<br />
<br />
<br />
地域のみんながちょっとだけ、ついでに開放してもらえることを<br />
中間支援団体としてコーディネートしていければと思います。<br />
<br />
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]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2016 16:08:46 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-02-05T16:08:46+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>大学生の就職観「人のためになる仕事をしたい」人の率は近年下がっている</title>
      <link>http://takayukik.exblog.jp/22299427/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://takayukik.exblog.jp/22299427/</guid>
      <description><![CDATA[CSVのセミナーをやらせていただくときに、前段として<br />
<br />
なぜCSVなのかという話をします。<br />
そのときには、<br />
「多くの社会課題がつながりの不足から生まれているものだから」<br />
「第４の消費として、社会的な消費、つながり消費が求められているから」<br />
という２点が主です。<br />
ただ、最近、果たしてそうなのだろうかというデータがでてきました。<br />
<br />
<br />
昨年１１月の日経MJに載った記事<br />
「しぼむ社会的消費」<br />
それによると<br />
<br />
<br />
---------------<br />
1990年代の「エコロジー」に始まる「社会的消費」はほぼ一貫して広がり続けた。<br />
<br />
<br />
消費者庁の「倫理的消費研究会」にマーケティング会社のデルフィスが提出した調査結果が<br />
参加者にちょっとしたショックを与えた。<br />
地球のことを考えた消費やライフスタイルに「興味がある」人の割合が09年の59.8%<br />
から15年の45.4%へ、ほぼ一貫して減少していたからだ。<br />
---------------<br />
<br />
　社会的消費への意識は上がっているかと思いきや、2009年から下がっているそうです。<br />
また、学生の仕事への意識も。<br />
<br />
<br />
-----------------<br />
マイナビが大学生に聞いている就職観。<br />
02卒では10%にも満たなかった「人のためになる仕事をしたい」という回答が<br />
13年卒では19.2%と２倍以上に。しかし15年卒では14.8%まで減少し、16年卒も16.3%にとどまる。<br />
---------------<br />
<br />
私にもこれはおどろきでした。<br />
「人のためになる仕事をしたい」という人は多少なりとも増え続けているのではなかと思っていたからです。その感覚は、2013年くらいまでのことなんですね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201601/27/30/a0026530_23283398.png" alt="_a0026530_23283398.png" class="IMAGE_MID" height="329" width="500" /></center><br />
何が原因かわかりません。<br />
社会的消費の意識は少しずつさがっているということも考慮に入れながら、企業に提案していかねばなりません。<br />
それでもまだ６人に1人はそいう意識の子はいるということが希望ですね。<br />
<br />
<br />
<br />
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http://www.vousmelan.com/story/#story1<br />
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読書空間と古本のお店<br />
コミュニティブックカフェ「ブックエカ」<br />
http://bookeka.com<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>CSVのまちづくり</dc:subject>
      <dc:creator>takayukin_K</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 23:32:32 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-01-27T23:32:32+09:00</dc:date>
    </item>
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      <url>
        <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
        <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
        <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
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