関ジャーナル-関市のディープな情報とまちづくりのこと-

チンチン電車が残る!

ついこないだニュースになってました。
名鉄によって廃止が決定されていた岐阜市の路面電車をフランスの「コネックス」が廃止路線を継承し、事業を行うらしい!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041004-00000038-mai-soci
岐阜市内だけではなく、岐阜市ー関市をつなぐ美濃町線も買い取るらしい。
これにはかなりびっくり!!
チンチン電車が廃止を免れることにすっげーびっくりだし、しかもフランスの会社が買うってことにもっとびっくり!

現在、全世界で路面電車の保存したり、LRTシステムで路面電車を新たに作ろうとしている流れの中で、岐阜が路面電車を廃止するなんて、なんて馬鹿げた事を!と思っていました。

でも、少し調べてみると、岐阜の路面電車は、全国でも稀に見る大赤字で乗車率も異常に悪いらしい。岐阜市民の10人に9人は路面電車を利用していない。
まあ、遅いし、駅が道のど真ん中で、線しか引かれてないし、バリアフリーとは無縁って感じ。
これを運営するって本当に大変だよな~。
外資がどんな風に運営するのかが楽しみです。

でもとりあえず、残りそうでよかったね。



# by takayukin_k | 2004-10-11 12:28

間違えて購入

自分の家で大好きな二三味(にざみ)コーヒー(能登半島の先端近くの海岸にある、サイコ-なロケーションでサイコ-にうまいコーヒー屋さん)を飲みたいとおもい、まずはコーヒーメーカーを買おうと思い立ちました。
オークションで見てたら2千円でよさげな物があったので、軽い気持ちで入札したら、そのまま先ほど落札。落ち着いてよく見たらそれはエスプレッソメーカーでした。
コーヒーメーカーもないし、コーヒーの知識もないのにいきなりエスプレッソって・・・。
エスプレッソは普通のコーヒー豆とちがう豆を使うんだろうか?
二三味コーヒーでエスプレッソできるんだろうか?
できれば普通のコーヒーの方が飲みたいんだけど・・・。

まあ、落札してしまったものはしょうがないからこれから勉強して毎日エスプレッソのみます。



# by takayukin_k | 2004-10-11 12:27

全国町並みゼミにいてきました

 そうそう、9月の18日、19日に全国町並みゼミが今年は石川県加賀市で開催されるということで、いってきました。これも感じたこととかを書いて残しておきたいと思いながら書けなかったもので、遅くなったけど書こうと思います。
 今年で30周年を迎えたらしい全国町並みゼミだけど、自分は初めて。メンバーを見るとまちづくりのそうそうたる人たちも参加していました。ミーハーな僕は、新潟県村上の観光カリスマ吉川さんと名刺交換してお話ができて単純にうれしかったし、(前日に吉川さんの本を読んだばかりだった!)短い話の中にも、村上で今やっている「町屋の外観再生プロジェクト」にヒントをもらった気がしました。
 分科会では「城下町の歴史資産を活かしたまちづくり」に参加しました。はじめに昼飯を登録文化財の家で食べ、その後の空き時間にぶらぶらと大聖寺の街を一人で街歩きをしてみました。町並みとまでは行かないものの、古くていい建物がかなりたくさんありました。明治の建物が90件ほど残っているらしい!すごい!自分は建物自体のことは良くわからないけど、何が良かったって、お寺に囲まれている地域で、街の建物が全部低いから、どこからでも、道の先には、お寺のきれいな瓦屋根が見える。こちらはの方は赤瓦が主流らしく、お寺の屋根も赤いところも多かった。視界の先にあるものって本当に景観的に重要なんだなと実感しました。

 分科会自体はただのパネルディスカッションだったけど、学ぶことが多かったな~。パネリストには、地元大聖寺の城下町の町並み保存について、三重県桑名市の歴道事業を使ったまちづくりについて、我らが岐阜市の歴史的特性を活かしたまちづくり、金沢の条例を活かした景観整備についてでした。どれもそれなりに勉強になったんだけど、その後の質疑応答に面白い意見が多くでてました。ある会場の専門家がいうには、「この会場の建物にも、当時の大工が自分の腕や技を人にみせたくて作っている部分がある。城下町も同じで、街わりや町並みにも殿様が人に見せたくて作った部分が絶対にある」らしい。なるほど、粋だね~。やっぱそんな粋さを汲み取った町並み整備をしなきゃだめよね~。
 あと、印象的だったのが、「町並み保存というのは単に建物を保存するんじゃなくて、その建物と一緒にある、そこに住んでいる人の記憶・思い出を保存することである。」と言う意見。なるほど、大事にしなければいけないのは、人の記憶や思い出なんだから、建物の保存にこだわるのではなく、そこらへんの看板や岩とかでもそこに市民の思い出があるなら大事にしていかなければならないんだな~と感じた。じゃあ、今後、町並み保存地区とかは古い建物がないところでもなっていくのかな~とも感じました。
 
 次の日は、永六助さんの講演でした。これもすごくよかったんだけど、疲れたのでもうやめます。

 



# by takayukin_k | 2004-09-29 00:21 | その他

演劇とまちづくり

自分は、大学院の中だけの小さな劇団に入っている。今は大学院と同じく休憩中。
 人前で演技するなんて、見ていてる方も気恥ずかしくなると思っていたけど、なんとなくやりはじめたらマジではまってしまった!演技をしている時、必死で体を動かし、大声を出して練習するのが楽しい。そして、一緒に舞台に立つ人との調和というか、波長というか、それがあってくるともっと快感になる。最初はまだまだ初心者ゆえに、自分の思うような演技をしてしまい、劇としては成り立たないんだけど、練習で合わせていくうちに、同じ舞台にたつ人との波長が合ってきて、自分もその人に合わせた演技をしようとするし、相手も自分に合わせようとしてくれる。
 今日、10月9日に講演に来ていただく大阪の浄土宗應典院住職秋田光彦さんの共著である「市民プロデューサーが拓くNPO世紀」を読んだ。その本が手元にないためすでにうる覚えなっちゃってるけど、まちづくりにいおいて、演劇の過程というのは非常に重要であるらしい。演劇の練習ですりあわせる中で作られる人間関係こそが生活に必要であるという。あれ、あとなんだったけ?肝心なところを忘れてしまった・・・。ここに関しては明日、もう少し詳しく書きなおします。
 また、延藤安弘さんの著書「何をめざして生きるんや」にもまちづくりと演劇の関わりがある。住民が行政に反感を持っているワークショップの場で、自治体職員が住民の前で劇をやって、一気に住民の意識がっかわったらしい。まちづくりはユーモアを交えながら、頭ではなく気持ちをゆさぶらなければだめだ。「イズムからリズムへ」との主張の中で、演劇がまちづくりに効果的であるとおっしゃっている。
 まちづくりでの演劇の可能性ってすごいと思う。演劇とか、合唱とかって、自分の体一つで誰でもできる芸術活動で、やり始めると楽しくて仕方なくなる。やる方にも、見るほうにも面白くできる。関市役所の中にワークショップ演劇部隊を作ったらおもろいだろ-なー(笑)市民への説明は必ず演劇付で行いますみたいな・・・。



# by takayukin_k | 2004-09-28 22:12 | その他

星野富弘展いってきました

最近、なかなか日記がかけない・・・。おとつい、星野富弘展に行ってきました。
星野富弘さんは、30年くらい前に首の骨をおり、首から下が不随でそこか体が動かない生活をする中で、口で花の絵を書いて、それに詩をつける作品を作っている人です。

 最初は、そこで運営ボランティアをしている人に、「ぜぇ~たいいいから来てね!」と言われたから行ったという感じだったんですが、行ってみたらすごかった!まず、人が多い!!ずら~と並んでました!
 でも、やっぱり作品に一番感動した!自分は、絵のことはよく分からないけど、詩が心にしみたね~。花を見つめて思うこと、日常の小さなことに感じる心。思わずグッとくる詩なんかもあったりして、気持ちが豊かになった気がした。僕も、日々を感じて生きていきたいな~と思いました。

 帰る途中に無理に花を見つめてみたりもしましたけど、なんかだめでした。まあ、意識していこーと思いました。



# by takayukin_k | 2004-09-05 21:29

観光

自分の勤めている場所は事務所兼観光案内所なんだけど、
今日、長崎からのお客さんがみえた。
どこへいったらいいか迷っていたので、
よく案内する醤油屋さんと昆布やさんとロウソク屋さん、七尾の名物おじさんのお茶屋さんを紹介した。そのときはそれで終わったんだけど、
その後、僕らが、日曜日に開催する映画上映会の準備をし、スタッフだけで試写会をしようとしたときに、なんとその子達がやってきた。
 映画上映会の実行委員長が紹介した醤油屋さんで、その女将さんに、試写会やるしいらっしゃいといわれたらしい。
 一緒におにぎりや昆布まきをつまみながら映画をみて、その後、夜景が見えるカフェへ行った。
 話を聞いてみると、長崎大学の水産学部(?)で、船で七尾に来たらしい。長崎をでて、1週間かけて、函館へ行って、次に七尾にきて、また長崎に帰るらしい。
 多くの港がある中で、七尾を選んでくれたのがなんかうれしかった。
 その子達も、単に観光するんじゃなくて、醤油屋さんとか、お茶屋さんとか地元の人と交流することってすっごい心に残ることだとおもう。こうゆうふうに交流して心に残るとまたそこに行きたくなるよねー。
 やっぱ観光は、そこの地域の人と交流して、より地元の人がやっていることと近いことができたほうが満足するよな~と思ったのでした。



# by takayukin_K | 2004-08-28 10:04

今だからこそ白骨!!

行ってきました。
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久々の土日完全休業。
白骨温泉と高山へいってきました。

今だからこそ敢えて白骨です。
ず~と「行きたい行きたい!」とは思いつつ行けなくて、白骨への期待が膨らみまくっていた時にあの事件が起きました。
一時はかなりがっかりして、『週間 日本の名湯~白骨温泉~』をグチャグチャにしましたが、まあ、落ち着いて考えてみれば、湯の質は変わらないんだし、温泉の素をいれていたのは一部だけだし、逆に今行くことがおもろいんじゃないかと思い行ってきました。

 いや~良かったっすよ~(^^)お金がないので白骨温泉では泊まれず、外湯だったけど、湯が本当に濃い。においもすごい。色も着色してなくても真っ白。期待通りでした。やっぱり夏休みの土曜日としてはかなり空いていたのではないでしょうか。道も渋滞もなかったし、すんなりお風呂にも入れました。
 有名な公共露天風呂が事件のせいで休業しており、入れなかったのは残念だったけど、大満足でした。

 そして、次の日は高山へ行ってきました。
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 いや~高山はやっぱりすごいなー。今働いている地域で大きな課題となっている「歴史的町並み保存」、「市街地の景観」という部分を、昭和30年代から取り組んでいるんだもん。国としても今年、景観三法をつくって積極的に乗り出してきている課題にいち早く手をつけて、それでこれだけ観光客が来る地域にしてしまったんだからすごい!
 歴史的町並みの地区はおみやげ屋さんが並びすぎてちょっとゲンナリした部分もあったけど、歴まち地区のお店も、普通の商店街のお店もほとんどが、そこを通るお客さんに開かれているのがすごいと思った。よく普通の商店街で見かけるのは、卸しや配達をメインでされてたりして、お店にはただ商品が並べてあるだけとかがある。高山で見かけたのは、果物屋さんだったら、必ず果物ジュースを売っていたし、味噌を作っているところは味噌汁をただで飲ましてくれたし、造り酒屋は雰囲気のある蔵でカフェスペースを設けたり、酒ソフトとか粕漬けとか売っていた。
 まあ、「人が来る」→「人に買ってもらうように商売をがんばる」→「人が来る」みたいな相乗効果で、「人がこない」→「来る人を対象とした商売をしない」→「人がこない」みたいな逆スパイラルがおこっているんだろうなー。どうやればその流れを逆流できるんだろ・・・。
 高山で今ほどお客がこなかった時には、伝統的な景観を保存しようという動きがきっかけとなり、だんだんとお客さんも増え、商店の意識も変わっていったらしい。僕の働いている地域の商店街でも、加賀地方の伝統的な婚礼物としてある「花嫁のれん」というのを各家々に飾るという取り組みで驚くほどにお客さんがきた。それがきっかけでお店の人の意識も少し変わったらしい。
 やっぱり、商店街の活性化には各個店個店ががんばるというのが一番重要。商店街などの組織としてやることは、がんばる気になるきっかけとなる、商店街にお客さんが来るような仕掛けや取り組みなんだろうなと思った。



# by takayukin_k | 2004-08-22 23:32

かなり久々の更新 芝居小屋保存運動

 最近、家でネットが使えなくて、会社で更新するわけにもいかず、ブログを更新できませんでした。その間にいろいろ動き出しました。  
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 実は今働いている地域に明治時代に作られた芝居小屋が残ってるんです。
 今は倉庫として使われているけど、以前は神棚とかを作っていた工場として使われていたらしく、はっきりいってすげー状態。まだまだ、動くと思われるドデカイ機械あり、大量の木材あり、よくわからない物体あり、さらにそのすべてに大量の埃つきとなっています。
 だけど、建物自体は本当にすごい!!初めて入った時にすげー感動した。特に梁がすごくて、まじかに見て、なんか威圧感で怖くなったくらい!
 これを保存再生しようと思うと、莫大なお金がかかるし、ここを掃除するだけでも、かなりの労力がいる。存在は多くの市民が知りつつも、保存活動が起きなかったのは、これをやろうと思ったらかなりの覚悟がいるから。
 でも、最近これを保存しようという運動がおきてきたんです!まじでうれしい!というのは、僕自身こうゆう保存再生を目指す市民運動をやってみたかったんです。自分は今、まちづくりの修行のためにここに来ているわけなんだけど、保存再生の市民運動の経験は今後のために、どうやって進めていくのとかノウハウを勉強しときたいと思っていたわけです。それだけでなく、純粋におもろい!このような活動は、やればやっただけ形で現れる。小屋の掃除も、募金集めも。また、体を動かした後の打ち上げも楽しすぎる!
 
 う~ん改めて考えると、自分が楽しんで、自分のやりたい勉強ができて、(仕事としてやってるので)お金ももらえるなんてなんてすばらしいんだ!これからもがんばろーと思います。



# by takayukin_k | 2004-08-20 21:05 | その他

タイトルの写真

 そういえば、このタイトルの写真は、自分の故郷岐阜県関市の一大イベント『刃物祭り』です。
現在刃物祭りは毎年10月の第2土日にやってて、今年で37回目をむかえます。写真は刃物祭りの第一回の写真です。今は、本町という商店街でやっているんだけど、このときは、本町とおりを一本北に行った善光寺の前の通りで行っていたらしい。

 まあ、能登の祭りに比べたら、歴史も全然浅いし、地域の結束というか、地域にあまり根ざしていない。やっぱり七尾の青柏祭や石崎の奉灯祭りで一番すごいと思ったのは、都会に出て行っている若者が帰ってきて、祭りをちょー楽しんでること!関で『刃物祭り』のために帰ってくる若者ってきいたことねーなー。自分はできるだけ帰ってきたけど・・・。
 刃物祭りは、基本的に刃物の店が並んでいるだけであまり面白くない。それでも、刃物祭りに行われる、年に何回かしか行われない「関伝古式日本刀鍛錬」はなかなか迫力あっておもろい!それを見に観光客も集まってくる。
 あと、あまり注目されてはいないが、日本刀鍛錬が行われる隣の「春日神社」の重要文化財(県?国?)能楽舞台で行われる能は、よくわからないけど、大和時代から続いているらしい。前に一度見たけど、以上に長すぎて途中で帰った・・・(1時間くらいはがんばって見た)。その能楽堂自体も、相当古く、文化財クラスらしい。でもなぜかこっちには全然、関市民も注目してないんだなー。関市にも調べれば歴史的な香りが残されていそうだ。うちのすぐ裏にある「一つ山(僕が小学校5年生の時に山頂のがけから転落した山)」には関所の跡が残されているし。今度、関の歴史についてもう少し調べてみよーと。そして今度こそ、全部能を見るのだ!



# by takayukin_K | 2004-07-22 00:53

懺悔。

すいません。
今回投票に行きませんでした。
今まで、確かすべての選挙に投票に行ってたんだけど今回はいけなかった。
今の自分の心は、選挙速報を見ながら罪悪感が70%くらいに上ってきました。

なぜ行かなかったのか。
言い訳すると、投票権がまだ関市にあったから。
4月から七尾に来て、て~~~~きり七尾で投票できるもんだと思っていったら、住民票を移したのが遅かった関係で、まだ関市での投票だった。
とはいっても、投票しようと思えば、事前に関市の選挙管理委員会のほうに郵送で申請して、新たな投票用紙を七尾市からもらえばできた。それを忘れていました。

実は今回は、みどりの会議に入れようと思っていたのよね~。
ヨーロッパのほうではドイツを始め、みどりの党はかなり認知されて、それなりに議席を持っている党(ドイツでは第3党)。当日までは投票にいくつもりだったから、政見放送やHPとかリーフレットとかでいろいろ調べて、今回はここだと思いました。

最近、まちづくりを勉強していて、「スローフード、スローライフ、スロータウン」だとか、地元のよさを再発見する「地元学」「持続可能なまちづくり」とかのキーワードがあるけど、すべてにからんでくるのがやっぱり環境。まちづくりの観点に環境って絶対にはずせない要素だと思う。でも環境は地域だけでどうにかなるレベルは限られている。やっぱり、国や世界で取り組まなければならないことだと思うのよ。
 それにしても国の環境政策は遅れている。それは最近まで「環境省」が「環境庁」だったのにも現れている。国会議員にももっと環境に精通した人が多くなければならないよなー。との思いから、今回はみどりの会議で行こうと思っていたわけです。

しかし、投票に行かなかった・・・。

すいません。次は必ず行きます!次の選挙は七尾市の市長選かな。
市長選には公開討論会を絶対開きたいと思っているのでがんばらないないと!!



# by takayukin_K | 2004-07-11 23:23

岐阜県関市の魅力をせき・まちづくりNPOぶうめらん代表北村隆幸の好みで発信するウェブメディアです。好き勝手やってますが、たまにまちづくりを暑苦しく語ります。
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