せき・まちづくりNPOぶうめらん代表 関のまちづくり論

<   2013年 04月 ( 10 )   > この月の画像一覧




広報せき5月号は市民記者のページ

広報せき5月号が届きました。
リニューアルして2回目の広報せき。
その特集がこちら
「それいけ!市民記者 ふれあいセンター&生涯学習センター調査しちゃうぜ〜!」
a0026530_1950306.jpg


川嶋涼子編集長をはじめとする7名の公募の市民記者によって作られるページです。
毎回、広報ではできないことを市民の目線からやろいうというのが趣旨です。
4年程前から始まって、年に1、2回やらせてもらっています。
これまでも、防災備蓄倉庫探検隊やら、はじめての図書館探検、関市の給食を調査など、楽しいページをやってまいりましたが、今回も結構やってます。

そして、早速いただいております、賛否両論(笑)

広報なのにふざけすぎだ、広報なのに下品だなどなど。
そして、市民記者なんだからこれくらいやってもらった方が面白いなど。
いろいろと意見がでることは良い事ですね!

今回は、市内各地域にあるふれあいセンター、生涯学習センターの違いが分からない、それぞれの特徴が分かれば、もっと利用者もふえるのではという考えのもとはじまりました。

分かりやすくするためには、それぞれの特徴で紹介しようということで、調理室が充実しているところ。ダンスに使うならココ、図書コーナーが充実しているところ、利用料が一番安い場所などの視点でみました。

そして、最後にはちゃんと提案も。もっと使おう、もっと運営者は積極的に頑張って!対応が悪いところもあるよ、各施設特徴がもっとあるといい。もっと質素でもいいのでは、という提案です。

まだアップされていませんが、5月になったら下記のページで全文みられると思いますのでぜひぜひご覧ください。
http://www.city.seki.lg.jp/category/3-6-5-0-0.html



by takayukin_K | 2013-04-26 20:06 | 関市の魅力発信!

自治基本条例策定審議会の5回目

昨晩は、第5回自治基本条例策定審議会の5回目。
a0026530_18591064.jpg


私はなぜか学識経験者という枠で参加させていただいていますが、要はファシリテーター要員です(笑)
これまで、3つのグループに別れて、4回、総則、基本原則、市民の権利と責務について話合いをしてきました。今回はこれまでの意見を元に、事務局が条文を作成。その条文について、議論しました。

最初は、他市との比較表や議論する条項に関する他市の事例を配布したり、市が議論のたたき台として条文の素案を用意したりしていましたが、市民感覚で感じている事を意見してもらうために、取りやめになり、ゼロベースで議論が進むようになりました。

それにしても、市の方々は、ひじょーーーに多岐にわたる意見から、よくこんなにもうまくまとめたな〜という感じです。すごいです。委員の方々からもそんな声がありました。相当苦労されていたみたいですが・・・(笑)

そして、今回はもう1つ興味深いことがありました。
自治基本条例は議会で否決される事例もでています。近いところでは下呂市が市民会議を経て作った条例が否決されたそうです。自民党系が議員が反対することが多いのですが、その反対する元となっているのが本部が作ったこの冊子だとか。
チョット待て!!自治基本条例
今回、これが全員に配布されて、座長の鈴木誠先生が丁寧に矛盾をお話されました。

今回で一区切り。次回からは少し分野が変わり、議会や行政の責務、行政運営に入っていきます。
次回は5月30日関市役所6階ですので興味のある方はぜひ傍聴されてはいかがでしょう。



by takayukin_K | 2013-04-24 19:33 | 関市の魅力発信!

本日20時からぶーすとりーむ

胃腸風邪になってしまいました‥。
めんぼくない‥。

私は欠席ですが、関の魅力を発信する番組ぶぅーすとりーむは放映します!

山中さん、タマちゃん、なかいさんありがとう!!

八時から、今日は本町若旦那シリーズ第三弾、角鍬の野田さんです。

http://www.ustream.tv/channel/ぶぅーすとりーむ



by takayukin_k | 2013-04-22 19:36 | フリーマガジンによるまちづくり

関祭り1位とりました(笑)

うう、腰が痛い。
「北村くん、ふらふらして全然、神輿つってなかったじゃない」なんて言われてしまいましたが、今年は頑張ったんです。

4月20日は関祭りあんどん神輿コンクールでした。
華やかな電飾を付けた手作りみこしが次々と登場するコンクール。意外に歴史は古く、昭和4年から、昭和天皇即位を祝う提灯行列がはじまりらしいです。

今年は、関市内の町内や企業、団体が37団体参加でした。多い時は100基以上の御神輿がでていたので、それを考えるとずいぶんと寂しくなりました。実家の町内の桜木町も3年程前から出場をやめてしまいました。
ただ担いでみると楽しいものです。本町通りいっぱいの人に応援してもらいながら、神輿で練り歩くのは、自分が主役になれた気分になれます。
ぶうめらんとしては、神輿に参加する町内も減ってきて、この体験ができない子達が増えているのをなんとかしたいと、フリーマガジン創刊前から、神輿をつくり、担ぎ手を広く募集して参加しています。
昨年はお休みしましたが、今年は、頑張ってでました。
a0026530_14104465.jpg

5年間ほぼ変わっていないこの御神輿。左は、ぶぅが載る台車です。
今年は、上をぶぅの頭にしました。

a0026530_14114764.jpg

今年も、たくさんの方に参加いただけました!
久しぶりにぶうめらんに顔を出してくれた人や、はじめての人、岐阜市から来ていただけた方もいて、楽しい時間をすごさせていただきました。やはり、忙しくて、しばらくフリーマガジンの編集に関わって居ない方も、こういうお祭りをきっかけに会える事は嬉しいことですね〜。

そして、結果は、なんと1位!!!!!

審査会場を通った順番が・・・。詐欺のようなタイトルですいません(笑)

関祭りは、早い者勝ちで審査をされるので、大門町さんや関みこし愛好会さん等の真打こそ最後の方に登場するのです。我々は、前座として露払いしときました(笑)おかげで雨にもあまり濡れなかったし、子どもたちも早めに帰すことができました。

ということで、結果は、お約束の参加賞。
関祭りは参加することに意味があるのです。



by takayukin_K | 2013-04-21 14:21 | フリーマガジンによるまちづくり

武儀地域委員会

毎年少しずつ進めている関市の「地域委員会」。
一昨年上之保で先行してはじまり、昨年度は、武儀地域、田原地域の2カ所でもはじまっています。
市としては、今年度、さらに4地域くらいのスタートも考えいるそうです。

手順としては、地域内アンケート、団体ヒアリングを通して、地域の課題を把握して、それに対して地域住民によるワークショップを開催し、重点課題とその具体的解決方策を考えて行こうというもの。それを元に地域振興計画をつくっていきます。

現在、上之保は、一昨年策定した地域振興計画を元にして事業を始めています。昨年度はたまり場を作ったり、カミコンをやったり、地域の宝である石仏三十三観音を磨く活動をおこなっていました。

武儀、田原は、ちょうどアンケートが終わり、住民によるワークショップが始まろうとしています。
アンケート結果が関市のHPからみれるのですが、これがおもしろい!
同じ関市内でも地域の特徴、課題が如実に現れるもんですね〜。そりゃ、これを全市同じ施策でやろうとするのは土台無理な話です。
武儀地域のアンケート結果はここからみれます。
http://www.city.seki.lg.jp/0000003972.html田原地域のアンケートがここからみれます。

ということで、昨日は武儀地域委員会のワークショップにアドバイザー参加してきました。
a0026530_10301299.jpg

武儀のワークショップへの参加ははじめてだったので、まずは状況把握として、7、8つ程に別れたグループでのワークショップを見て回りました。
皆さん、とっても熱い!
それぞれが自分たちのことという危機意識を持っていてます。
進行もすべて武儀地域の方なので、ワークショップにありがちの硬さや建前意見での留まりがなく、和気あいあいと盛上がっていました。

また、良いなと感じた事は、上之保の時は「これを話して結局誰がやるんだ、この手の会議はたくさんあったけど、いつも言いっぱなしで終わる」という意見もチラホラでていましたが、武儀の場合は、上之保の事例がありますし、全戸参加のNPOもあるので、「言いっぱなしでなく、ちゃんとやれる事」としてとらえられてみえました。ただ、逆にそれが「できること」から考えてしまい、大きな取組みや、長期的な取組みが制限されてしまっている場合もあったような。

とっても面白い意見がたくさんでていたので、今後のワークショップが楽しみです!
傍聴もオッケーのはずなので、興味のある方は一度見に行かれてはいかがでしょう?
次回は、5月16日の19時からの予定です。



by takayukin_K | 2013-04-19 10:31 | 関市の魅力発信!

34号の中でも思い入れの強い中濃新聞さんの記事

先週、ぶうめらん34号完成いたしました。
今回の特集は「カミコレ」。関の紙媒体にスポットを当てて、紙に込められた関のジンの想いを取材しました。市内小中学校のPTA新聞をすべて集めることからはじまり、コミュニティ組織が出す媒体、NPOが出す媒体そして、企業、お店が出す媒体など、関にあるほとんどの紙媒体を集めたつもりです。

その中で、個人的にもっとも思い入れが強いのが「中濃新聞」さんのページです。
a0026530_15491450.jpg


平成23年11月18日で休刊してしまった中濃新聞さん。社主の薫田健吾さんが今年の1月30日に亡くなり、復活する事は難しくなってしまいました。関の紙媒体を特集するのに、60年以上関で発行されてきた地域メディアを取り上げないわけにはいけないと、奥さんにスタッフの浅野屋呉服店の浅野さんから依頼していただきてきましたが、当初からあまり色良い返事をいただけませんでした。ご家族には「もう終わった事」という想いがあったようです。それでも特集の巻頭1ページを開けて待っていました。記事の締切はとっくに過ぎて、他のページはほぼ完成しつつあり代替案を考え始めた頃、なんとか取材をさせていただけることになったのです。

お話を聞くと、やはりすごく熱い。アナログ時代に紙媒体を毎週発行してきた苦労が伝わってきました。びっくりしたのは、部屋いっぱいにあるスクラップブック。毎朝全ての新聞に目を通し、「鵜飼」や「長良川鉄道」など関連する分野毎にスクラップされたものです。薫田さんの視点で編集されたもので、資料としての価値もすごく高いと感じました。なんとか活用できればいいのですが・・・。地域の「文庫」として解放してもらうとか・・・。

発行後、34号をみられた奥さんから、喜びのお電話をいただけました。
色んな方に配る、仏壇にも供えたと。
薫田さんにみられると思うと、恥ずかしいやら、緊張するやら。
ぶうめらんも長く、地域に愛されるメディアにならなければと引き締まる特集と鳴りました。



by takayukin_K | 2013-04-17 16:12 | フリーマガジンによるまちづくり

関にブックカフェが誕生(予定)

これまで準備してきましたが、ついにオープンに目処がたちました。
「コミュニティブックカフェBook eka」
a0026530_12545645.jpg


関市の街中で、ゆっくり飲み物を飲みながら、本が読めて、気に入った本があれば購入も出来る。そんな場所です。店内には多種多様な本、約 2000 冊用意する予定です。

それらは、 みんながお勧めしたいと持ち寄った本。だから「コミュニティ」 とつけました。
みなさんに「本棚プロデューサー」になってもらい、本棚のひと棚を自分がおすすめしたい本を並べてもらいます。営業終了後に読書会等のイベントもどんどん開催していきます。
みんなで本を通じたコミュニティができればというのが願いです。

関市としても子どもの読書に力をいれていこうとしています。
関市が本のまちになれたらいいな〜とおぼろげに思っています。

ということで、現在準備をするため、いくつか募集をしています。
ぜひぜひ、興味のある方お問い合わせください。
---------
大募集!!
1、本を寄付いただける方、本を売っていただける方 (買取りは5月中旬頃から)
2、自分の本棚をつくりたい【本棚プロデューサー会員】
自分のお勧めする本を並べる棚を作ることができる会員です
----------
例えば、このような方々に本棚プロデューサーになっていただければと思います。

Aさん
若い頃、化学を勉強するためにその分野の本を一通り集めた。これから化学を学ぼうとする若者には是非読んでほしいなぁ。本を欲しいという人がいたら、売ってもいいよ。

→ありがとうございます。ブックエカ室内の本棚に「Aさんの棚」と設けることができます(=本棚プロデューサー会員)。委託販売OK/NGを、前もってご決断願います。販売価格はご自身で決めていただくか、そうでなければブックエカに任せて下さい。売上金の3割は手数料としていただきます。売り上げたら連絡しますので、売上金を取りに来て下さい。

Bさん
 この本、すごく良いんです。ほかの人たちはこれを読んでどう思うんだろう?

→「Bさんの棚」をお作りになるようおすすめします。
陳列する際、ブックエカ特製ポップ票をお渡ししますので「どんな人に読んでほしいのか」「どんなことを考えてほしいのか」等、ご記入いただき、目を惹くように掲示して下さい。本には、感想を書くための白紙を挟みます。
定期的に来室いただき、本をチェックしていただければ、誰かからの感想があるかもしれません。読書会のようなイベントを企画してみるというのも手です。
本棚利用中は、本の入れ替えは自由です。

Cさん
面白い本なんだけど、もう読まない。捨てるのはもったいない。どうしようかな。

→ありがとうございます。ブックエカへ委譲するということでよろしいですね。それでは、自由棚に入れます。



by takayukin_K | 2013-04-11 13:12 | 本によるまちづくり

信長と関の刃物。

今、関のまちなかでは、織田信長があふれています。
その理由はこれ。
「信長の野望日本刀の世界展」
http://sekikanko.jp/pdf/nobunaga2013.pdf
発売30周年のゲーム「信長の野望」と関鍛冶伝承館がコラボした企画です。
3月3日からはじまっているのですが、やっと昨日行く事ができました。

私も小学生の頃、信長の野望にはまった口です。
a0026530_17145827.jpg

楽しくみさせてもらいました。
こうやって一般の人にとって馴染みのない日本刀と、誰もが知っている歴史・織田信長と関連づける取組みはいいですね。日本刀がとても身近に感じます。
信長は2名の関鍛冶(兼房、兼常)を召し抱え、清洲などへ移住させ重用したとか、鉄砲をはじめて作ったのは、種子島に住む関鍛冶「八板金兵衛清定」だとか。
関のジンとしては、誇りにもなりますし、友達に自慢したくなっちゃいます。

実は以前、フリーマガジンぶうめらんでも、関の歴史と誰もが知る歴史とのつながりに光を当てた特集をしました。関ライオンズクラブさんと合同で第6号〜10号に5回連載をした「大人も知らない関の歴史」です。これは連載後、別冊子にしてライオンズさんの50周年記念パーティーにて配布されました。ここでも、想いは同じです。思わず人にしゃべりたくなる関のことを知って、誇りに思ってほしい。関のジンは、この「信長の野望日本刀の世界展」をみてどんどん関を自慢してほしいですね。

信長と関係ないですが、この関鍛冶伝承館には、他にも、私の自慢が1つ。
a0026530_17455713.jpg

今はなき、おじいちゃんの刃物会社が作ったナイフが展示されています。
信長と合わせてこちらもみてください(笑)



by takayukin_K | 2013-04-05 18:01 | 関市の魅力発信!

ついに!関ミルクパンGET!

噂の関ミルクパンついに手に入れました!
水を使わず、関牛乳だけを使って焼いたパンだそうです。
うちのおかんの周りでも話題になってるみたいで、買ってきてほしいとリクエストされていました。

ずっと食べたいと思っていたんですが、売っているお店がピアゴ可児店内のベルナール可児店さんだけ。今度可児に行った時に買おうとおもっていました。ただ、可児で人気のようで、最近ピアゴ各務原内のベルナールさんでも販売をはじめたそうです。

ほしいほしいと言っていたら、関乳業社長吉田さんが持ってきてくれました。
社長、すいません!!
a0026530_12223074.jpg


早速食べてみました。
牛乳のあまい香りがして、ほんのり甘い。
耳までオイシイと言っていましたが、本当に耳までうまい!
1斤320円と値段は高めですが、食べてみる価値はあります。
各務原なら買いに行ける範囲!今度買いに行ってきます。

残念なのは、関で売っていない事・・・。
作ったベルナールさんが、関にはないことが理由のようです。残念!!
なんとかなりませんかね〜。



by takayukin_K | 2013-04-04 12:30 | 関市の魅力発信!

広報せきがリニューアル

4月1日から広報せきがリニューアルしました。
月1回となりましたが、毎回巻頭4ページが特集ページになるそうです。
a0026530_19322119.jpg

たしかに、これまでは、特集がないときは、単なるお知らせばかり。各課に割り振って、各課からでてきた記事を載せているので、統一感も無く、面白みもありませんでした。
今回、表紙も代わり、写真もふんだんに使われてキレイです。今後も楽しみです。

私もフリーマガジンを作っているので、色々と広報誌を集めています。
自治体の発行している冊子としてまっさきの浮かぶのが北九州市の「雲のうえ」。
http://lets-city.jp/seen/kumonoue/
「広報せき」のような役割の媒体は、市政だよりとして発行されていますが、それとは別に、年2回発行されています。なんといっても、面白い!写真も美しく、企画も秀逸です。
1号から5号が合わさって販売もされています。「『全国の紙好き、雑誌好き』を大いに喜ばせた」と紹介されていますが、まさにそう。
僕も喜んで、お取り寄せさせていただきました。

広報せきも、読み物として楽しみになるものになればいいですね。

それはそれとして、その特集第1号に掲載いただいたのがこれ!
『市民活動、交流の出来る古刹関善光寺』
善光寺癒しの会やてらっこの取組みが大々的に紹介されています。ネットからも読めるのでぜひご覧ください。
http://www.city.seki.lg.jp/0000004159.html



by takayukin_K | 2013-04-01 19:33 | フリーマガジンによるまちづくり

岐阜県関の魅力を発信するウェブメディアです。関市のディープな情報と、まちづくりのお話。
by takayukin_K
プロフィールを見る
画像一覧

お仕事のご依頼

講演、セミナー、まちづくりのお仕事のご依頼をお待ちしております。

講演内容等はこちらからご確認ください。
http://takayukik.exblog.jp/441800/

まちづくりのお仕事は、コミュニティ組織のお手伝い、市民協働によるまちづくり、CSVによる企業価値向上のお手伝い、広報誌作成支援等行っております。

お問い合わせ、ご質問はこちらからお願いします。
http://www.vousmelan.com/mailform/

ツイッター

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2007年 10月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月

ブログジャンル