関ジャーナル-関市のディープな情報とまちづくりのこと-

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刃物を感じるまちづくり「hamonoぬきがラート」

「関に来ても『刃物のまち』って感じがしないな〜」。

外から関に来てくれた方に、話を聞くと大抵の人がそう応えます。
いやまさにそうなんですよね。これは以前から思っていましたし、関のジンからもそんな声がよく聞こえてきました。
関に観光客自体が少ないのですが、それでも観光に来てくれた方は、おそらく、関鍛冶伝承館、刃物会館、フェザーミュージアムに行かれるのではないでしょうか。その3つは集まっていて徒歩数分の距離。しかし、その歩く間や、そこから徒歩圏内である本町通り商店街にも、刃物のまちと感じるものがないのです。

15年程前、私はこの辺りを通って緑が丘中学校へ通っていました。
その当時は、いたるところから、刃物をプレスする「ガッチャン、ガッチャン」という音や、研磨する「ジャーーーーーウィーーーン」という音が聞こえていたのです。
今は随分と減りました。

でも、気をつけて見ていると実は、刃物のまちならではの風景ってあるんです。
それの一つがこれ。
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溝の奥にある金属片。これ何だと思います?
そう、関のジンならすぐにわかる(笑)!
包丁をプレスした後の抜き柄なんです。
それを、溝のゴミ取りに使っています。これは善光寺の溝。
実は、他でもちょこちょこやってます。

また、関市の小屋名にある会社では、抜き柄を塗装してフェンスにしています。

ここからは、ぜひ僕が将来的にやってみたいこと。

この抜き柄を使ったアートを本町通り商店街で飾れないかと思っています。

「hamonoぬきがラート」(←今、おもついた)

抜き柄にも、包丁、カミソリ、ハサミ、ナイフなどなど、いろんな形があります。
それを、アーティストや市民がモニュメントにして、商店街にさりげなく飾り、歩いてそれを探してもらえるような仕掛けにできたらワクワクできそう。

もちろん、いろんなハードルもあるでしょう。
昔はゴミみたいなものだったかもしれませんが、今は、側溝のふたまで盗まれるご時世。
抜き柄といえども高価なものかもしれません。

さて、とりあえず思いつきをブログに載せてみました。
なんとかしてできないかな〜。
やっぱりまちづくりは「あるもの探し」でいかないと!



by takayukin_K | 2012-02-27 18:08 | ディープな関の情報

関市市民活動助成金募集はじまりました!

さて、今年も県内一充実した関市の市民活動助成金の募集が開始しました〜。
すでに、10近い団体から市民活動センターに相談をいただいています。

この助成金の特徴は、
・法人格がなくても出せる
・間接経費が全体の20%までみとめられる
・上限100万円(2/3補助)
・同一事業で通算5回まで申請できる
などなど、市民活動にとって、とっても使いやすい助成金です。

今回の募集から、変更した点があるのでご注意ください!
1.備品購入費の総額は、助成対象事業費の3分の1が限度となります。
2.平成24年度は、年1回のみの募集になります。

これまで、備品購入が全体の7割を占める事業の申請もあって、事業助成の趣旨がぼやけてしまうこともありました。
また、これまで、前期後期で募集していましたが、来年度、市長のマニフェストにあった市民税の数%を市民活動に当てるという「パーセント条例」についての検討をすることが計画されていて、この市民活動助成金の制度が変わる可能性があるため、1回だけの募集となっています。

まずは、市民活動センターか、まちづくり推進課へ事前相談してください!

詳しくは下記まで。申請書や要項もダウンロードできます。
http://seki-siminkatudo.com/2012/02/315.html



by takayukin_K | 2012-02-21 19:51 | 中間支援のまちづくり

関市の予算

関市の来年度予算が新聞に乗ってましたね〜。
市民自治に拡充とのことなので、期待したいな〜と思います。
いろいろと、へ〜と思ったことがありました。
平和通り会館は取り壊して、アピセの駐車場にするんだ〜
春日神社周辺修景整備するんだ〜
小水力発電調査するんだ〜
まちづくり推進課が市民恊働課に改名して、自治会のことも担当するんだ〜などなど。

また、facebookには、書いたのですが、予算記事の下には、指定管理者問題やら、新エネルギー担当者を設置するとかいろいろと見所の多い日でした。
市内5施設(アピセ関、関市勤労会館、円空館、塚原遺跡、惟然記念館)の指定管理の問題はとっても残念です。
指定管理者として企業連合体がプロポーザルで内定していたにも関わらず手続き不備のため、議会提出を見送る事になったそうです。新聞を読んでもなぜそうなったのか、いきさつがよく分かりません。来年は関市が直営で運営するとか。内定していた企業体には、損害ですね〜。企画構想やら要員確保とか進めてただろうし。

以前も書きましたが、そもそも5施設を一括で管理する団体を指定管理に出すことが疑問です。管理だけでなく、地域の振興を考えれば、5つは全部施設の目的が違うんだから、その施設の目的のために事業展開することが必要だと思います。まあ、アピセ関や勤労会館の貸館的なものは分かるのですが、歴史文化施設は、管理だけじゃなくて、そこを広める役割が大きいはず。
もともと、関市の外郭団体である事業団が一括で管理運営していたものだから、そのまま指定管理に出すという感じかもしれません。
どうなるんだろ、来年度もう一回プロポーザルやるのかな。



by takayukin_K | 2012-02-21 16:22 | 地域メディアのまちづくり

ぶうめらん27号。ぶぅらりナガ鉄の旅。

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ぶうめらん2月号(27号)がそろそろ皆さんのお手元に届いている頃でしょうか。
今回の特集は「ぶぅらりナガ鉄の旅」。
長良川鉄道を使ってもっと楽しんでみようというものです。

最近すっかりナガ鉄推しになっていますが、やっぱり、関市に唯一残っている鉄道ですもんね。応援しなければ!前にもブログで書いたのですが、ナガ鉄を手段ではなく、目的にしてもらうことが大事だと思っています。手段でのお手伝いはなかなか難しいですが、目的にするためのお手伝いであれば、市民レベルでもできるに違いないと考えています。

そして、今号で地味に注目なのがこれ(笑)
「北村編集長のウラタ式ダイエットチャレンジ」
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体重、身長、脂肪量、体内年齢などなどすべてひけらかしています(笑)
あらためてみると、ちょっと恥ずかしい・・・。
体内年齢41歳だなんて、人には言えないわ・・・。
今回、あえて、一切食事制限はナシ。運動も増やした訳ではなく、普段通り。というかむしろ、忘年会が始まっていつもより飲み歩いての結果です。
まず、このウラタ薬局さんにある、体組成計で測定してもらうだけでも楽しいので、ぜひ挑戦してみてはどうでしょう!西本郷店でいつでも無料で測定してくれます。

その他、27号は、いきつけにしたい関のお店を特集する「なじみせ」、がんばっている関のジンをロックオンして取材する「おまハンター」、栗山圭介さんの「まえたろか」は「おばあちゃんの話」、ママくらぶぅ「子連れでも外でオシャレごはん」などなどのラインナップです!
27号、よろしくお願いします!



by takayukin_K | 2012-02-16 10:49 | 地域メディアのまちづくり

入籍前夜祭。第4回目ぶぅーすとりーむ

昨日は、第4回目のぶぅーすとりーむでした。
なんと、その日は、ぶうめらんの街コン「はしごーコン」で知り合い、ぶぅーすとりーむのスタッフとしても関わってくれている、山中あきらさんと青木みかさんの入籍前日。

そこで、入籍前夜祭!と銘打ち、ビジュトリーヨシダの吉田さんとお二人をゲストに迎えて、いつものようにゆるゆるとトークしました。
お祭り!ということで、皆とりあえず正装で参加。まあ、あのゆるさには、正装は不要でした・・・。

ぶぅーすとりーむは録画でもご覧いただけます。ぜひ一度見てみてください!
http://www.ustream.tv/channel/ぶぅーすとりーむ

ビジュトリーヨシダさんは、お二人が婚約指輪、結婚指輪を選んだお店。
二人の選んだ指輪の話をしてもらいました。
指輪を選ぶ過程の話って面白いですよね〜。二人の人柄がでます。
やはり、二人は、青木さんが選んで、山中さんは優しく(適当に・・・おっと)返事をするという光景だったんですね。

しかし、今回も機材トラブルで、ぷつぷつと切れてしまう事が3回もありました。
大変申し訳ございません。これまでの音声が聞きにくいという問題はクリアできたと思うのですが、また一個ずつ改善していきます。
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必死でトラブルを直す山中さんをやさしく気遣う青木さん

告知ゲストには、関商工会議所青年部の方々が、2月26日のチアリーディングフェスティバルの告知
http://sekiyeg.com/index.html
そして、関青年会議所さんが、第39回とうかい号の乗船者募集の告知にいらしていただきました〜。
http://www.tokaigo.com/39thsen/

みなさんも告知がしたいというかた、しゃべりたいという方、どしどし遊びにきてください!
次回は3月2日(金)の20時からです。



by takayukin_K | 2012-02-11 10:46 | 地域メディアのまちづくり

たくさんのメディアに掲載いただきました。

いや〜ありがたいです。
昨日の記者会見の様子が3つの新聞に大きく掲載していただけました。
しかも、どれも、中濃版ではなく、岐阜県内版。
おかげさまで、いろんな方から、反響をいただきました。
これからがスタートなので、単なる打ち上げ花火に終わらないように、長良川鉄道が元気になるような仕組みを作って行ければいいな〜と思っています。
ぜひ長良川鉄道に乗って遊びにきてくださいね!

中日新聞さん(2012年2月9日)
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岐阜新聞さん(2012年2月9日)
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朝日新聞さん(2012年2月9日)
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by takayukin_K | 2012-02-09 19:16 | メディア掲載

長良川鉄道公式応援団長に就任

ついに、ぶぅが「公式」を獲得しました!

長良川鉄道公式応援団長の就任です。
本日、長良川鉄道関駅にて、公式応援団長就任の記者会見を開催させていただきました。
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記者会見の内容はこんな感じ。
1長良川鉄道専務よりご挨拶
2ぶぅ専用年間フリー切符の授与
3ぶぅの所信表明(筆談)
4ぶぅ応援団長として初めての乗車

場所は、関駅のホームでやりました。
当日は、4社のマスコミの方々の他、ぶぅの記者会見を見に来てくれた人もいて、和やかな雰囲気で開催されました。
お忙しい中、わざわざお越しいただいたマスコミの方々に感謝です。

記者会見の様子は動画でもご覧になれます。
ぶぅ長良川鉄道公式応援団長就任記者会見vol.1
ぶぅ長良川鉄道公式応援団長就任記者会見vol.2

これからぶぅは、応援団長として下記の事をやっていきます!
・ ぶぅが、定期的に長良川鉄道の車両に乗車いたします。
・ ぶぅが長良川鉄道での企画に参加し、企画を盛り上げます。
・ ぶぅが主催し仲間のゆるキャラにも呼びかけ、長良川鉄道を盛り上げるイベントを開催します
・ ぶぅがブログ等を通じて、長良川鉄道の魅力を発信します。


これまで、長良川鉄道株式会社とせき・まちづくりNPOぶうめらんは、昨年10月に市民で長良川鉄道を活かすシンポジウムとワークショップを開催するなど、長良川鉄道を市民で盛り上げる方法を検討してきました。これらの取組みから端を発し、長良川鉄道を盛り上げる一つの施策としてゆるキャラを活用していくこととなりました。ゆるキャラとともに情報を発信することにより、より市民に親しまれるきっかけとなること目指します。

まずは、2月18日の土曜日にぶぅが長良川鉄道に乗車します。
10時05分の関口駅発の列車です。みなさんぜひ遊びにきてね。



by takayukin_K | 2012-02-08 15:37 | 鉄道を活かしたまちづくり

2月8日記者会見

偉そうに、はじめて、記者会見なるものをさせて頂くことになりました。

僕じゃなく、「ぶぅ」です。

何やら、長良川鉄道株式会社さんと一緒に悪だくみをしたらしく、その発表をします。

何しろ記者会見がはじめてなので、どのようにやればいいか、手さぐりです。
サッカー日本代表だと、インタビュー受ける人の後ろには、「きりん」って書いた看板の前でやってますよね。橋本大阪市長とかだと、大阪の宣伝が書いてある看板の前。

さあ、ぶぅは何にしようか…。
まあ、せっかく長良川鉄道さんと一緒なので、関駅ホームで電車をバックにやろうと思います。

ぶぅは、そのまま、10時57分の関駅発の列車に乗って旅立ちます(笑)

どうぞ、興味のある方は、その様子をみに遊びにきてください。

日時:2月8日(水)10時30分~11時
場所:長良川鉄道関駅

↓ぶぅのブログ「ぶぅろぐ」。こまめに更新しているので、こちらも遊びにきてあげてくださいね。
ぶぅろぐ



by takayukin_K | 2012-02-06 16:50 | 地域メディアのまちづくり

地域委員会勉強会を振り返る

1月31日関市民活動センターで、「関における地域委員会を考える市民勉強会」を開催しました。
定員が50名のところ、総勢約120名の方が参加。超満員の会場からは、市民の熱気を感じました。まあ、人が多すぎて会場が暑かったからかもしれませんが・・・。
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今回は、三重大学副学長の児玉先生にご講演をいただきました。
その中で、なるほどな〜と思ったことをいくつか共有をします。

○「公・共・私」の3つの中で、これまで、公が大部分を担ってきて、私は、それに対して物を言うだけの役割だった。「公」ができたのは、右肩上がりの成長していた90年頃まで、それ以降は、借金でまかなってきたが、20年経ちもうそれもできなくなった。これからは、間の「共」がNPOや地域の組織などによって、担って行かないといけない。ただ、そのモデルはない。
○行政の職員は、自分たちでやるのではなく、市民のコーディネーターにならないと行けない。
市民が立ち上がれば、職員の何倍ものパワーがでる。
○地域委員会を行って各地で起きている問題は「内部的亀裂」。このままお金と権利を渡したら、狭い地域で内部分裂して目も当てられないことになる。
○これまで、やってこなかった市民に急に運営を求める事で、運営能力の問題が浮き彫りになる。
○内部分裂しないためにも、最終的な決定には、外部レフリー制度が有効だろう
○地域委員会は、地域の課題解決のための案、アイディアを作る場であることが望ましい。

参加者アンケートやその後の意見では、多くの人が、まだまだ、地域委員会というものがなんなのかよく分からないと思いながらも、地域でわいわい言いながら考える場は必要だと感じている方が多かったです。
そういった前提部分をまず知ってもらえた事はよかったな〜と思いました。

当日の配布資料であったレジメは、児玉先生のHPに掲載してみえましたので、興味のある方はぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/cdim/archives/52226645.html

いくつか反省点もありました。
関市と関市市民活動センター主催としましたが、市民活動センターだけの主催と明記すれば良かったな〜と思いました。まあ、両方とも関市なのであまり替わりはないのですが、もともとこれは市民側から発起した勉強会。「市長がマニフェストで行っていたけどそれっていったいなんなのか、まずは勉強してみよう」というのが趣旨です。この地域委員会は、行政から押しつけではなく、地域の人がやる気になって、一緒に恊働することが大前提。そういう意味で、多少、行政が開催したという雰囲気になってしまったことが残念でした。
あと、地域委員会の具体的なイメージをもう少し分かるような仕掛けにすればよかったな〜というのがもう一点です。まあ、これは、具体的な関市がイメージするモデルが構築されてから、すすめて行く必要があると感じました。

今後、市民活動センターの役割としては、来年度、モデル的にいくつかの地域で行うとされているので、その組織をサポートしていくことだと思います。
当然、地域が突然いわれても運営は難しい。その運営や企画をサポートできるように取組んでいきたいと思います。



by takayukin_K | 2012-02-03 15:50 | 中間支援のまちづくり

岐阜県関市の魅力をせき・まちづくりNPOぶうめらん代表北村隆幸の好みで発信するウェブメディアです。好き勝手やってますが、たまにまちづくりを暑苦しく語ります。
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