せき・まちづくりNPOぶうめらん代表 関のまちづくり論

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加齢臭携帯

携帯が壊れました。

私の声は聞こえるようですが、私は相手の声がまったく聞こえません。
また、自慢のタッチパネルがまったく言うことを聞かず、電話に出れない時もあります。こりゃ仕事にならんということで、朝イチでドコモショップへ走りました。

もともと韓国製でタッチパネルがひどく使いづらく、そろそろ変えたいと思っているんですが、でもまあ、もともとデザインが気に入って買ったものですし、これといって気に入る新機種もない。とりあえず修理。
代替機も多少選べたようですが、別になんでもいいと答えました。

いやいや、このお借りした代替機、韓国製と比べるとすげー使いやすい。日本バンザイ!

しかしこの電話で通話していると、妙に違和感が…。

びっくりするくらいおやじ臭いんです。

一瞬、「自分か!」と焦って、いろいろ試してみましたが、29歳1ヶ月、どうやらまだ違うようです。
前の方が、ダンディなおじさまか、むしろ、おじいさまだったことが想像できます。

そりゃ代替機はどんな機種でも良いとはいいましたが、加齢種を渡さなくても…。
10日間の我慢です。
私にご連絡くださる方、もし可能であれば、事務所の電話、もしくは携帯メールにてご連絡ください。10分以上の通話は自殺行為です。。。



by takayukin_k | 2009-06-30 16:05

花火改革?

ぶうめらん8月号記事原稿の締切日が過ぎ、2ヶ月に1度恒例の大変な2週間を迎えようとしております。おそろしやおそろしや・・・。

さて、ぶうめらんとは直接関係はないのですが、関市の夏の風物詩「花火」が今年、大改編されるようです。

関市は合併前の名残もあり、けっこうたくさんの花火大会があります。
毎年、旧関市内で2回、武芸川、武儀で1回、上之保地域は2年に1回、そして、洞戸は4年に1回オリンピックイヤーに開催されます。
つまり何年間に1回の周期で、関市内で、6回もの花火大会が開かれるという当たり年になる可能性があったわけです。8月中、5日間に1回花火大会が行われ、さらにその他の夏祭りが3回ほどあるなんて、子供たちのテンションが上がりっぱなしになってまうやないっすか。

「そんなことでは、宿題をやらなくなるからダメだ」なんていう議論があったかなかったか、今年から、花火大会は減ってしまいます。
旧関市では、中日新聞主催と岐阜新聞主催で2回開催されていたものを1回に、武儀の道の駅で行ってきた花火大会を、上之保と統合して2年に1回になるようです。小・中・高校生は甘酸っぱい体験ができるチャンスを2回も失ってしまうのですね…。

その中でも、旧関市内で行われてきた花火大会は、対立しあう(かどうかわかりませんが(笑))岐阜県内2大新聞が主催していたということで、どうやって統合するんだろうという疑問が残ります。
まあ今年は花火の実行委員会を組織し、フェザー会長で関市観光協会会長が頭となり、2つの新聞と行政や民間団体が協力して開催するようです。
でも来年以降どうなっていくんでしょうか…。
花火開催でイッチバン大変なのは、協賛金集め。1回につき2~300社集めるそうです。そこまで集められるところは、新聞社以外にあるんだろうか…。まさか観光協会事務局の市役所職員が営業するわけにもいかないやろうし。

まあせっかく花火が変わるときなので、単なる縮小ではなくて、みんながもっともっと参加して楽しめる夏のお祭りになればいいなーと思っています。



by takayukin_k | 2009-06-29 20:03 | 関市の魅力発信!

関のルートインは大丈夫?

ルートイン、私的整理へ 事業再生ADRを活用(日経ネット)

ルートインが私的整理をするようです。
景気後退でビジネス客が減り資金繰りが悪化したそうで、かなりの負債がある模様。

逆にルートイン側は、HPで事実無根って発表してるけど、いろんな新聞にも書いてあるし、金融機関に通告したということは本当なんでしょうかね。
事実無根の誤った報道について(PDF)

関市民が思い浮かぶのは、現在、市役所付近に建設中のルートインでしょう。このまま完成させて、営業してくれるのでしょうか。

関市ではこのルートインを巡って、かなりのすったもんだがありましたからね~。
当初、予定されていた関駅裏のバスターミナルの上に市がPFIでホテルを建設するという話です。
事業者まで決定していたのにも関わらず、市内にルートインができるということが大きな要因の一つで、事業を見直すべきという意見が大半になり、市長が変わったことを契機に白紙撤回されました。

ということは・・・もしホテル建設が止まったらどうなるんでしょ…。
バスターミナル建設予定地が移転されましたが、またその場所で、やっぱりホテルはいるやろうという話にもっていかれるんでしょうかね…。

とりあえず、さっきルートインの前を通ったらカンカンカンとでっかい音がしてました。
どうなることやら。



by takayukin_k | 2009-06-26 12:19 | 関市の魅力発信!

牛乳タオル。

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関牛乳さんが、牛乳タオルを開発しました。

前回6月号のぶうめらんで、あまった牛乳ビン3万本の使い道を募集したところ、結構反響があったみたいです。
ぶうめらん掲載後、岐阜新聞さんの夕刊1面に取上げられ、中日新聞さんには、岐阜県内版に2日連続で掲載されたようです。ちなみに2日目は、電話番号の訂正ですが……。
ぶうめらんを見てというよりは、その新聞を見て、すでに結構遠くから10名以上がとりにきたとか。ぶうめらんを直接見てのわけではないあたり、ちょっと複雑ですが、まあ、ぶうめらん2次的な効果です。

子供にビンを見せたいとか、工作で使いたいとか色々見える中で、県内の社協から、独居老人の健康情報を入れる容器に瓶を使いたいという申し出があったみたいです。
瓶の中に、病歴や掛かり付け病院名を記載した紙を入れて自宅の冷蔵庫の中に入れて置くそうです。
確かに冷蔵庫なら、どこの家庭にもありますし、何かあったときに見つけやすいですもんね。なるほど、そんな使い方もあったのか。

ということで、写真は、関牛乳さんが開発した牛乳ビンにハンドタオル入れた牛乳タオル。ちゃんと、牛乳には白、フルーツにはピンク、ビターヨーグルには黄色になってます。お洒落な感じでオススメです。

とオススメしておきながら、何処にも売っていませんので、現在入手不可能です…。
8月号のプレゼントにいただきましたのでそちらでぜひ(笑)



by takayukin_k | 2009-06-24 16:32 | フリーマガジンによるまちづくり

さわちゃった。

先週、今週とぶうめらん8月号の取材やら広告のお願いでバタバタと外をまわっております。

ついさきほど、円空さんが中興したお寺弥勒寺へ取材に行ってきました。
円空さんは美濃国で生まれ、全国各地を行脚しながら仏像を彫り、10万体以上も仏像を遺したとされています。弥勒寺は、当時廃寺となっていたお寺を円空が建て直し、その6年後、この地に「入定」しました。

みなさんは、「ぶぅ」のモデルとして、よくご存知ですよね。
ってご存知ねー。

円空仏は10万体以上彫ったということで、神社やお寺、民家などなどいたるところにあったそうで、当時は子供たちが投げて遊んでいたという話もあったりなかったり・・・。
ただ、近年は、円空さんが有名になったこともあり、盗難被害が相次ぎなかなかお寺や神社にあるものも見る事ができなくなってしまいました。

そんなこんな、円空さん最後のお寺「弥勒寺」の本堂で、120体の円空仏のレプリカに囲まれ、厳かにご住職からお話を聞きいていたところ、
「あ、円空仏みます?」と、「スプーン取りましょうか?」と同じくらいに軽い感じでおっしゃるではありませんか。

驚きながらも、ご住職の案内についていくと、円空さんが!
そして「ご自由に触って、写真のとりいいようにしてください」とまで…。これを機会にと多少怖気づいて遠慮しつつも、さわさわお触りをさせていただきました。
「厳かに崇拝されるというより、身近な仏像として親しまれるように円空さんは作った」と住職は言われます。

「ぶぅ」も一度、弥勒寺さんでご祈祷してもらって、円空仏の御利益を多少なりとも頂けば、貫禄もでるのかもしれません・・・。



by takayukin_k | 2009-06-22 15:29 | フリーマガジンによるまちづくり

ママの為のフリーマーケットを開催

すげぇ雨が降ってきた・・・。
本日は、美容院の取材から東京の映像制作会社の方がおみえになったり、次号の印刷に関する打合せをしたり、バタバタと過ごしております。
そして夜は「関に電車を望む会」のミーティング。美濃町線の線路はほとんど取っ払われてしまいましたが、電車の会はまだまだ走っております!
ふと思うのですが、電車の会こそ、長良川鉄道と関係ない場所に候補地が移転したバスターミナル建設について取組むべきかもしれません。

さてさて、ぶうめらんの「ママくらぶぅ」では、7月にママと子供のためのフリーマーケットを実施します。
「ママくらぶぅ」では2008年12月号から4回にわたり、関でママさんが楽しく子育てができるための情報を発信してきましたが、今度は、実際に楽しむ場所をつくろうと、メンバーのママさんがフリマを発案してくれました。
ぶうめらん6月号が行き渡りつつあることと、先週土曜日に岐阜新聞さん、中日新聞さんが記事を掲載していただいたこともあり、すでに申し込み結構きています。ありがたいことです。

しっかしフリーマーケットって出る場を探してみえる方がけっこういるんですね~。いろんな方から問合せがあります。基本的に今回は、ママと子供の為という趣旨や限られたブースだけなので、プロの方はお断りしています。

ということで、まだまだ出店者を募集!!
ぜひいかがですか~。
日時:平成21年7月25日(土)17:00~20:30
※本町夏祭りと同時開催
場所:とんてん館(関市本町2丁目)
対象:ママと子供のものであればどなたでもOK
費用:出店料500円
募集ブース:15ブース
募集締切:7月12日(日)
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中日新聞6月13日朝刊中濃版(転載許可)



by takayukin_k | 2009-06-16 17:32 | フリーマガジンによるまちづくり

momoの木村さんとお話

今日は、名古屋でコミュニティユースバンクmomoというNPOバンクを主宰する木村さんが事務所にお越しくださいました。
そして、みっちりと3時間半ほど意見交換。
いや~いろんな箇所から刺激をうけました。

ぶうめらんの事業計画やら事業戦略等のお話や、木村さんがmomoの立上や運営のお話、そして、社会起業家と結婚について・・・。

特に、木村さんの活動に裏づけされたボランティアコーディネートのお話がすっと腹に落ちました。市民から出資者を募り、社会的に意義のある団体の融資するというmomoの取組みにおいて、出資者は、元本割れの危険性はあっても、配当がもどってくることはありません。それでも、なぜ出資をするかというと、社会的意義への共感であったり、自己実現であったりするわけです。社会的意義を配当としていかにして出資者に返していくのか。そこらへんは、ぶうめらんの会員や編集スタッフに共通することで、色々と迷いながら進んでいる部分です。ぶうめらんの企業会員募集頁には、「メリットは何もありません」ってはっきりと書いちゃっていますが、それでは本当はいかんのです。金銭的なメリットはなくても、社会的なメリットを感じてもらえるような仕組みをつくっていかねばなりません。

そんなこんな、夕方から家庭教師に行って、その後事務所に戻って仕事をしていたら、こんな時間に。
29回目の誕生日が終わっていきます・・・。



by takayukin_k | 2009-06-15 23:21 | フリーマガジンによるまちづくり

本日の失態、徒然。

さて本日、午前中は、ぶうめらんの子育てママさんによるページ「ママくらぶぅ」のミーティング。8月号の企画が決まり、ママさんからの情報をもとに取材先も選定でき、取材の分担をしていただきました。

とりあえず、会議もスムーズに進みよかったのですが、おっさんが一つ大失態をやらかしました!
かわいいかわいい、女の子を泣かせちゃったんです・・・。
こころちゃんごめんなさい。
こころちゃんのマルコポーロを二つ食べた僕が悪かったんです。
その後、あやまった僕に「いいよ」と言ってくれたから、きっと仲直りできたよね!?

その後、12時20分から、関市役所の1階で、青木美佳さんのピアノと弾き語りのコンサートへ。
青木さんは、少し前にドイツのピアノ留学から帰ってみえて、岐阜県を中心にプロとして活躍されてみえる方です。僕と同い年で、旭小、旭中。関の慣習からすると、安桜小、緑中の次に、王道のコースです。
ぜひ今度取材したいと思っており、一度お話させていただいたんですが、演奏を聞くのは今日が初めてでした。いや~よかったですね~。ピアノもよかったんですが、オリジナルの歌もすごくよかった。以前、コンサートを開いたカフェ・ド・ギャラリーアダチのマスターが、「すっっごくよかったよ~!!」べた褒めしてみえたのにも納得しました。
ただ、しかし、そこでも失態・・・。
これはブログに載せないかん!とあわてて携帯で写真をとったら、
「チリーン」
とういシャッター音が、ピアノの綺麗な音色とともに、会場に響き渡ってしまいました。
曲の間のトークで「どこかで涼しげな音がなりましたね~」なんて青木さんは言われていましたが、内心「ちっ!」という感じだったんでは…。マナーもまもれず、ごめんなさい。
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「ちりーん」となった時の画像

そんなこんなで、夕方からは、名古屋で映像関連の会社の方と意見交換をしにいってきます。地域活性化に対し、映像をいかにして使っていけばよいのかなどなど。映像に関して以前から何か出来ないかな~という思いはありますが、なかなかピンとこないんですよね~。
なにかヒントを得られればいいな~と思っております。
次は、失敗がないよににせねば。



by takayukin_k | 2009-06-12 14:35 | フリーマガジンによるまちづくり

書きたくてうずうず。

今日は、洞戸方面へぶうめらん設置の旅へ出かけてきました。設置する先々でいろんな方々と話をしながら、「高賀の神水」も汲みに行く為、ほぼ1日かかり。2ヶ月の1度の恒例行事です。

さて、その車中でふと思ったどうでも良いことを徒然と。

最近、結構な頻度で日記を更新しています。もう、今月に入って6度目。
今年の元旦には、2日に1回は日記を更新する、つまり月15回書くということを目標の一つにしました。この目標を今まで1度しか達成していない現状を考えると、6月10日にして6度目というのは、たいそう良いペースなわけです。
日記は、活動の情報発信はもちろんのこと、自分の文章力向上という勉強の意味合いが強く「よし、書こう!」という気持ちで望んでおります。なので、気が向かない時も多々あります。

しかし、最近あろうことか、書きたくてウズウズしているのです。

おそらくその理由は、今面白いエッセイを読んでいるから。
その本は、東野圭吾の「あの頃僕らはアホでした」という本人の少年時代を綴ったものです。同時に東野圭吾の小説も読み漁っておるのですが、書きたいウズウズ感をもたしてくれたのは、明らかにエッセイの方です。表現を気取りすぎず、書き手のパーソナリティーがかもし出しつつ、思わずクスッと笑ってしまう文章はまさに目指すところなのです。また物語の最後のオチがいいスパイスをだしています。うっかり最後を見てしまわないように、ハガキかなんかで隠しながら読んでいます。

僕はもともと文章が大変苦手で、「こんな自分がフリーマガジンなんてはじめて大丈夫かいな」と心の中でつっこんでおりおりました。なので当初から「すごい文章の書き方」とか「伝わる、揺さぶる文章の書き方」とか安易な文章解説本を多読しました。それはそれでよかったんですが、やっぱり一番いいのは、面白いエッセイを読んでまねることですね。面白いエッセイを読むと「なるほどこんなふうに書けばいいんだ」とか「こんな表現すれば面白いんだ」とか分かったような気になることができます。

ただ、「分かった気になる」というあたりがミソで、読み終えて1週間もたてばその雰囲気は忘れ去られ、ガサツな文章に戻ってしまうのですが…。



by takayukin_k | 2009-06-10 16:50

仏様のような助成金

ありがたいことに、関市役所から助成金を100万円いただけることになりました。
この仏様のような素晴しい助成金は、「市民活動ときめき・きらめき・いきいき助成金」というステキなネーミングで、今年度から関市役所様がはじめたお事業でございます。

3月に行われた説明会には、広報せきで告知したぐらいにも関わらず、べらぼうに人が集まり、やっぱみんな待ち望んでいたんやな~と感じておりました。しかし、結局申請書を提出したのは7団体。秋にも申請機会があるとはいえ、肩透かしのような結果でした。気合を入れて申請書を作りこんできた僕としては、半分くらいの時間で書くんやったと、セコい後悔をしてしまったほどです。

なんでですかね~。まずは様子見でしょうか。おそらく、助成金申請書を書くという作業に慣れてみえないのかもしれません。

今回のこの助成金、助成使途対象の広さも、申請書の簡易さ、報告の簡易さそして、なんといっても、関市内だけという対象団体の少なさも考えると、ほんとに仏様のような助成金なんです。担当課の方もこの仕組みをつくるにあたって、市内NPOや地域審議会等とも意見交換をして、相当配慮してくれたようです。特に、今回の助成金申請書は、いろんな助成金を亡者のように狙っていく僕らからしてみれば、すっごく簡単なもので、こんな簡単でええんかいなというくらいのものでした。
この大変すばらしい制度をぜひ皆さんにも使ってもらいたいものです。
まあ、助成金をいただけたから、これだけ気分よく褒めているわけですが・・・(苦笑)

今回の助成金、ぶうめらんとして、相当ありがたかったのは、アルバイト等の人件費もOKという部分。僕らの団体は、100万円のうちかなりの割合を非常勤職員を雇うことに費やしております。

なにせ、一番の課題は、人手不足です。ボランティアスタッフの方にもすっごく助けられているんですが、事業として回す部分の人手が欲しいわけです。かといって、先行投資して雇うほどの準備もない。代表の自身の給料が○円ですのでなんともならんわけです。ということで、助成金申請事業は、この事業がうまくまわれば、フリーマガジンの収益も意義も向上できるものを申請しました。

さて、人を募集せねばなりません・・・。そりゃ、ぶうめらんの意義を理解してもらってる人とがいいし、条件に合う人はなかなかいないかもしれませんが、どなたか、一緒にぶうめらんで関を盛り上げていきませんか?
また、他との兼ね合いもあり、まだ具体的にはつめていないですが、週2回超フレックスタイムで。また詳しく決めてからあらためて書こうと思います。



by takayukin_k | 2009-06-09 11:11 | フリーマガジンによるまちづくり

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