せき・まちづくりNPOぶうめらん代表 関のまちづくり論

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第7号が入稿まじか

10月1日に発行するぶうめらん第7号の入稿がまもなくできそうです。

出版の宿命と言えば宿命なのですが、今回も綱渡り。最後はやっぱりこんな時間です。
コレは毎回反省して、毎回この日記にも書いていること。

今回は、これまでの経験を活かして「発行段取書」を作成しました。
でも・・・まったくそのとおりに行かず・・・。どんどん、後ろに押し出されていって、糞詰まりの状態に。
まあ、マニュアルは改良して完成するもの。今回の反省をこれに落とし込んでいきます。

さてさて、それでも今回は、かなり会心の内容にする事ができたと思っています。
「ぶうめらんが遺したい関の記憶」戦前から高度成長期くらいまでの関を特集。おじいさん、おばあさんにお話しを(長時間)きかせてもらったり、図書館でその頃の新聞を読み漁りました。戦時中関の町は相当賑わったようです。刃物の町ゆえに、出征に持参する刀を買い求めに関に全国から押し寄せました。終戦間際で、お寺の鐘まで国に持っていかれていた時代。関だけは、軍刀を作るための金属が政府から優遇されていたそうです。これぞ関のエピソード!

今回取材して、「昔の新聞読み漁り」に、はまりました(笑)
昭和30年代や40年代の地域新聞を読むと、関の成立ちが分かります。さらに、ウチのおじいちゃんが載っていたり、知り合いのお父さんが載っていたり、実に興味深い。
特におじいちゃんは、自分で会社を興し、一時期成功をおさめ、そして失敗したものの、一族の中ではあまりにも大きな存在でした。僕が中学生の頃に亡くなっているので、成り上がっていく時のことは全然知りません。
新聞には、じいちゃんの興した会社のことの記事、そしてその前に番頭として働いていた会社の社長がなくなって弔辞を読む記事もありました。「昔の新聞読み漁り」はいつの間にか、おじいちゃん探しになっていました・・・。

まだ読んだ新聞は、昭和40年代の途中。また図書館に見に行こうと思っています。
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by takayukin_k | 2008-09-26 03:14 | フリーマガジンによるまちづくり

関で「全国豊かな海づくり大会」開催決定だが

先週、関市では『2010年全国豊かな海づくり大会』開催決定に沸きました。
私、恥ずかしながらこの大会についてまったく知りませんでしたが、この大会は、HPによると「魚や貝などの水産資源を保護し増やすことと,海や河川・湖沼などの自然環境を守ることの大切さをみんなで考える大会で,昭和56年から毎年,開催されています」だそうです。
今年の新潟大会では5万人もの来場者があったとのこと。
すげー。
毎年、天皇陛下もご臨席され、植樹祭、国体と並び、皇室の3大行事とも言われているそうです。
すげーすげー。

尾藤市長は「言い尽くせない喜びと感謝の気持ちでいっぱい。」とコメントし、文化会館、市役所には、垂れ幕付けられました。
新聞にも「歓迎ムード一色」という報道がされていました。

ただ、実際、関に住んでいる人たちは・・・。
これって一体どんな大会なんやろか・・・。と思っている人がほとんどではないでしょうか。「なんや分からんけど、天皇陛下までおんさるんかね。そりゃすごいね。」という感じのような気がする。
現状一部の人の盛り上がりで、「歓迎ムード一色」というほどではありません。まあ、はじまったばかりなんで当然のこと。

もちろん、大変意義のある大会。
「川上から川下までの森、川、海が一体となった水環境の保全の重要性につして、「水との共生」をキーワードに全国に発信するとのこと」の大切さもよく分かる。

開催まで2年あるので、これから徐々に、市民の意識を高めるようにしていけばよいのだと思います。
まあ「置き去りにしないでね~~」ということが言いたいわけです。

文化会館もコレに乗じて大規模な改修工事をするらしい。
あまり一部が盛り上がりすぎて、負の遺産を残すようなことはやめて欲しいですね。



by takayukin_k | 2008-09-25 22:02

新発見に勝手に大騒ぎ

今日明日でぶうめらん第7号を完全入稿せねばなりません。いま隣で加納様ががんばってくれております。


さて、今回の取材を通して、記事とは直接関係ないのですが、関のことで個人的にすごく驚く発見をしました。

しかし、この私の感動に、スタッフの皆さんは冷ややかな対応。
「そんなに驚くことかよ」という心の声を、はっきりと聞きました。

私の驚いたこと、それは、
「御母衣ダムほとりの桜の名所『荘川桜』が、ダムに沈むため移植される前に、もともとあったお寺は、関に移転していた」ということ。

どうだーーー!
これだけでは何の事か分からないと思うので、ちょっと説明を。

現在の高山市荘川町にある御母衣ダムは、昭和30年代に建築され、そのため湖底に沈むこととなった荘川村、白川村の方々1200名は移転せざるを得なくなりました。
その際、ダムに沈む村人の心のよりどころとなっていた、「光輪寺」の樹齢450年以上の桜を移植し、「それぞれバラバラになっていく村人の心のよりどころにしよう」という運動がおきます。

ただ、これだけの老木を移植することは、当時至難の業。
その移植に奔走した2人の男たちの物語は、非常にドラマチックで「プロジェクトX」にもなりました。
今では、岐阜県の天然記念物に指定され、毎年、ゴールデンウィーク頃に素晴しい花を咲かせています。

詳しくは、荘川桜のHP
http://www.jpower.co.jp/sakura/index.html

関から七尾市へ行く道沿いにあることもあり、たまたま満開の荘川桜を見た事があります。ダムのほとりにたつ老桜はあまりにも壮大です。背景の物語を重なり合わせ、すごく感動したことを覚えています。

さてさて、御母衣ダムで沈む村の方々の1/3くらいは、関に移住されました。関市行政は、その方々を積極的に受け入れたといいます。特に、お寺がこれば、檀家もくるということで、お寺を積極的に誘致したそうです。その荘川桜がダムに沈む前にあった「光輪寺」も、その一環で関に移転しました。

ながながと説明しましたが、どうですか!あの、荘川桜があったお寺が現在は関にあるんです!!

僕はこのことに、テンションが上がってしまったわけです。

ああ、分かってくれる人はいないんだろか・・・。
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by takayukin_k | 2008-09-24 00:36 | フリーマガジンによるまちづくり

定員の4倍。洞戸鉱山ツアー。

ぶうめらん繁忙期になってきました。毎回、次こそは優雅に決めるぜ!と思っているのだが・・・。今回もそんなことできなさそうな雰囲気に・・・。

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さて、月曜日に、洞戸鉱山探検ツアーを開催しました。
去年雨で中止になっているので、まさに1年越し。しかも、今回も天気はギリギリ。

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今回、定員は10名でした。
それは、鉱山までの移動手段の関係もありますし、じっくり、この石が鉱物かどうかを教えながらやるための設定していました。
しかし、予想をはるかに上回る40名の申込み。
本当にありがたいことです。
「洞戸鉱山」の魅力と、ぶうめらんが広がってきた事を改めて感じさせていただきました。

洞戸鉱山でとれる透輝石は、日本で一番きれいと言われているそうです。石マニアの方も結構来てるみたい。休みにはけっこう確率で人がいるとか。
今回その透輝石を5個発見!たしか、すべて子供さんが発見。
他にもガーネットや水晶も見つけた方もけっこうみえました!

参加された皆さんは、アンケートみてもかなり、楽しんでいただけたみたいです。
ただ、こんなに急な山道を行くとは思わなかったそうで、おじさま・おばさま方は結構大変そう・・・。子供たちは、へっちゃらのようでしたが。情報伝達不足ですいません・・・。

今後もいろいろと関の魅力を体験できるツアーを企画していきます!
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by takayukin_k | 2008-09-18 13:34 | フリーマガジンによるまちづくり

関の特産なるか!円空芋焼酎GI-MO

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今年、関にすごい地酒が開発された。
その名も、円空芋焼酎『GI-MO(ジーモ)』。
関の名物である円空里芋の焼酎である。
開発したのは、亀山酒店さんで、今年は1600本ほどしか作られなかったらしい。

ネーミングが秀逸だと思う(笑)
ここら辺の方言で里芋のことを「じいも」という。
ネットで調べてみると、漢字で書けば「地芋」で、この名前の範囲は西美濃から尾張にかけてであるが、一部四国東部にもあるとのこと。
その「じいも」と人気の酒ZIMAとかけた、パクリのネーミングだ(笑)

ゆるい。

このゆるさは、GI-MOが、本町で溜まり場になっているある薬局の、ヨタはなしの中から発案されたからだろう。
おそらく、浅野屋呉服店の浅野さんの、
「おまはん、つくってみんせー。」
で、はじまったんだろう。

このゆるさが関っぽい。

味は、自分自身、焼酎の味はイマイチ分からないけれど、クセはあるがうまいと思う。

このGI-MOは、小屋名のファミリーマート関小屋名店(亀山酒店)で購入できる。今年はもう残りわずか!ぜひお試しあれ~!
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by takayukin_k | 2008-09-11 12:18 | フリーマガジンによるまちづくり

ヨサ体験で-1キロ

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昨日、ぶうめらんの取材で初めて「ヨサ」を体験してきた。
体験させていただいたのは、YOSAPARKはつらつさん。
本町7丁目の虎屋さんの前にあるところだ。

紙パンツをはいて、熱が逃げないYOSAウェアをきて、さらに、写真のようなマントを着て、13種類のハーブを入れた鍋をイスの下で炊き、45分ほど座っているというもの。

座るとハーブに良いにおいと、ものすごい蒸気がマントの中にこもる。
汗が出るわ出るわ。普通のサウナと汗の出方が違う気がする。聞くと、汗腺からでなく皮脂腺からでる汗で、より効果が高いそうだ。

終了後体重計に乗ってみると、マイナス1キロ。内臓脂肪が1%落ちた!素晴しい!
着替えた後も、しばらく汗が出続け、大変心地がいい!
プールと一緒に、続けてみようかな。
目指せマイナス5キロ!

ただ、一つ失敗が・・・。
「皮膚を守るため紙パンツをはく」と書いてあったが、ヨサのイスに座る時「ビリッ」と前が割けてしまったのだ。

そう・・・、蒸気が我が具足に、モロあたる状態。。。

ちょー熱い。うまく位置取りを工夫しながらなんとか乗り切った。
出た汗には、冷や汗も混じっていたかも・・・。

基本的にすばらしいので、またぜひ行きたい。

写真は、ヨサを楽しむぶうめらんメンバーの方々。



by takayukin_k | 2008-09-08 17:33 | フリーマガジンによるまちづくり

レセプションとやらを初体験。

昨日、初めて、レセプションというものに招待され行ってきた。

行ったのは、現代国際巨匠絵画展のレセプション。

これは、チャリティーで、大手の画廊が地域の福祉団体と共催して、全国で移動しながら開催されている絵画展。
今回は、関市のNPO法人キッズアカデミーせき園さんが主催された。
その会に、「せきNPO連絡会」として後援をさせてもらい、その関係でレセプションにいってきたのだ。

この絵画展、かなりすごい。フランスの油絵の巨匠ドミニク・ドリエ画伯の絵が中心にエッチングやリトグラフではあるが、ピカソやミレー・平山郁夫とかある。
わたくし、大変な絵画音痴であるが、高校生くらいに「ギャラリーフェイク」という漫画でよんだおぼろげな記憶にある有名な画家が多い。
レセプションには、フランスからドミニク・ドリエ画伯が来場。
すげー初めての生画伯だ。おお、フランス語だ。
絵も素晴しく、心の保養になった。

しかし、せっかくの保養中に、キッズアカデミーの岩原代表から、乾杯の挨拶を頼まれたのには、困った・・・。

「市長が急にこれなくなったので・・・。せきNPO連絡会の代表として・・・」
ひ~急になんで、しかも市長の代わりって・・・いくらなんでも違う気が・・・。
まあ、「絵画展の成功と、NPO・市民活動・ボランティアの発展に・・・」とか言いながらなんとかごまかす。
恥ずかしくもけっこう怖気づいてしまった・・・。

いろんな意味で良い経験をした。

『障がいのある子どもたちに豊な放課後活動を 現代国際巨匠絵画展』
会期:9月6日(土)~9月8日(月)10:00~19:00
会場:中部学院大学・関キャンパス2号館1F
入場無料

行って損はないのでぜひ!
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by takayukin_k | 2008-09-06 16:03 | フリーマガジンによるまちづくり

洞戸の水が成田にも

この営業力。すごすぎる。

関市洞戸にある、「高賀の森水」は、関市から全国に発信するすごい水だ。
フリーマガジンぶうめらんの創刊号でも関の自慢として取材をさせてもらった。

高橋尚子がシドニーで金メダルを取った時に飲んだ水だとか、ディズニーランドでミネラルウォーターはすべて高賀の森水だとか、中日ドラゴンズの公式ウォーターだとか様々な逸話がある。
今年5月、フランスのモンドセレクションで最高金賞をとったそうだ。
高賀の森水

そして、昨日、ぶうめらんスタッフの山田君が、アメリカのお土産で、この「空水」を持ってきてくれた。
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成田国際空港限定で販売している水。これの中身は、高賀の森水だ。
こんなところにも洞戸が!

取材の時に中村専務に話しを聞き、工場も見せてもらったが、かなり東京など外に飛び回ってみえる様子。第3セクターではじまった会社は、平成17年に民営化。三セクといっても営業を努力を相当されてこられたことがよく分かった。
すばらしい・・・。

あれ、でも「空水」って、アメリカのお土産ではないよね・・・?
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by takayukin_k | 2008-09-05 11:25 | フリーマガジンによるまちづくり

地味に新聞にのったらしい

今日(9/3)の中日新聞朝刊。テレビ欄からめくって1枚目。
ぶうめらんとまったく関係ないことで、僕の名前があったみたい。
さっき教えられてはじめて知った。

「いま衆院選なら投票は?」というアンケート調査結果で、中部100人にアンケート調査をしたというもの。
昨日、知り合いの記者から電話でヒアリング調査をされたのだった。そんなこと全然忘れていた。

ここの頁にのるということはついに全国?中部?デビューか・・・。

まあ、年齢と職業のバランスでたまたま掲載したんやろね。

ちゃんとぶうめらんのことでデビューしたいもんだ・・・。



by takayukin_k | 2008-09-04 00:28 | メディア掲載

2年連続ドアラデー。

日曜日、ナゴヤドームに、中日×広島戦を見に行ってきた。
去年から、この日のチケット獲得を狙い、かなり早くからチケット発売日を手帳にいれて望む気合のいれよう。

なぜなら・・・年に1回の「ドアラデー」だから・・・。
今や全国的人気となったドアラのショーがあったり、トークライブがあったりする、そして、来場者全員のドアラのカードがもらえる日。
ドアラデーは、昨年に続き、2年連続だった。

昨年から今年にかけて、全国的大ブレイクしたドアラ。
昨年はそこまでの人気ではなく、1時間前に来ても、一番前をゲットできていた。
しかししかし、今年は、えらいことに・・・。
mixiのドアラコミュで状況を確認しながら、ドームに向かったが、15時スタートなのに、朝7時の段階で、既に前の方は埋まっていたみたい。徹夜した人おるんやないやろか・・・。
11時くらいには指定された枠はほぼ満員。
15時すぎについた、我々は、イッチバン後ろで人の首と首の間からしかみれない。いったいなんなのかこの人気は・・・。
試合前に疲れちゃった・・・。

ドアラデーのショーの内容は、明らかに去年の方がよかった。
今年は、去年はドアラの演劇もあったし、試合途中にサイン会もあった。
ドアラ先生もお忙しいですからね。。。

それにしても、合間で踊っていたチアドラの人たちがかわいそう。。。早くドアラででてこいみたいな雰囲気がプンプン。
まあ、その中でも、イッチバン前で身を乗り出してチアドラをローアングルから撮影するおじさまも明らかに異質な雰囲気をしていたが・・・。
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by takayukin_k | 2008-09-02 13:30

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