関ジャーナル-関市のディープな情報とまちづくりのこと-

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就職が決まった!

就職決まりました!

決まったところは、名古屋の中間支援NPOです。名古屋でインターンしてたところ!
ということで、普通のいわゆる就職活動をほとんどしませんでした。 ありがたい。

そこでは何をするNPOか。二つの柱の業務があります。
①NPOの支援
NPOの立ち上げ、会計、組織運営等の相談業務とか、NPO理解の講座ひらきます。
②市民協働のコーディネート
主に地方自治体の市民参加による計画づくりをコンサルタントしたり、コーディネートしたりします。また、協働に関する講座やシンポジウム、自治体職員向け研修会を開いたり、政策提言もしています。

 僕は特に②がやりたかった!東海地方の様々な自治体の協働コーディネートをしています。かなり先進的です。今日も、東海市のまちづくり指標を使って行政評価をする市民委員会でのワークショップに行ってきました。
 ここで一人前として働けるようになると、かなりの武器を身につけることができて、かなりのキャリアになると思います。

 どんな経緯で入ったのかも書いておこうと思います。
 はじめ、僕は、とりあえず普通に就職活動して、コンサルタントやシンクタンクを探していました。しかし、市民協働とかをやりたかったのですが、募集しているところは、大手しかなく、大手は細かくてあまり金にならない市民協働はなかなか積極的にやっていません。自然と就活のやる気も下降。4月に入って、名古屋に戻ってきて、久々に大学へ行ってみると、なんと以前から注目していたこのNPOの常勤職員の募集が貼ってあったんです!しかし、今年5月からの職員を募集していて、学生である自分には無理・・・(そんなん大学に貼るな!と言いたい)。それでも諦めきれずに、「学生なんですが来年4月からでは無理ですか?」と問い合わせました。「もしなんなら、常勤で働きながら学校いきます」とも言いました(ムリ)。それと一緒に、これまでの自分のやってきた七尾の経験やドットジェイピーの経験も伝えました。そしたら、とりあえず、「来年度4月から正式採用ということを視野に入れて、選考してくれる」ということと、「知ってもらうためにも、とりあえず、お手伝いしにきませんか」という、うれしい答えが返ってきました。ですので、とりあえず、先週1週間お手伝いして、昨日、面接してもらって、その日に採用の結果をいただきました。
 とりあえず、今年は学校を卒業しなければならないので、常勤扱いながら、週3日の勤務ということにしてもらいました。

 いや~とにかくうれしいね~。関市のためのノウハウをここで思う存分吸収します!



by takayukin_k | 2005-04-21 00:52 | その他

芝居小屋・村国座へ行ってきました

以前日記にも書きましたが、僕は七尾の時に明治の芝居小屋保存再生運動に関わりました。
『でか小屋おせっ会』(http://dekakoya.exblog.jp/)という会で、最初のすっごいよごれた状況から、みんなで、毎週のように掃除をし、なんとか仮設舞台も作り、こけら落としとして寄席を大成功させることができました。
今年は全国芝居小屋会議が岐阜県の下呂であるということで、ぜひ行きたいと思っています。

さて、実は美濃という地方は、全国稀に見る芝居小屋が残っている地域です。というのは、江戸時代、庶民による芝居は禁止され、認められた一定の場所でしか行われていませんでした。また、神社の境内などで、奉納という形でおこなわれる芝居は暗黙に認められていました。詳しくは分かりませんが、美濃地方は、農民の融和政策として、庶民が芝居をすることを認めていたようです。それにより、芝居文化が発達し、地歌舞伎とか農村歌舞伎といわれる芝居が現在でも残っており、芝居小屋もたくさん残っています。

昨日、明治初期に作られた村国座という芝居小屋がいつも通っている道から少し入ったところにあったので、ふらっと見に行ってきました。
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まったく成果ナシ・・・。

村国座は各務原市の村国神社の境内にあり、重要文化財に指定された芝居小屋でしたが、門がっちりしまっており、中を見ることができず、話を聞こうにも神社に人影がありません。
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まあ、村国座は、
「各務おがせ町の村国神社の境内にある村国座は、江戸時代のおわり、慶応2年(1866年)頃に建設が計画され、明治15年(1882年)に落成した村芝居の舞台です。村芝居とは、地方の農村などで行われる歌舞伎芝居のことで、旅回りのー座を呼んで興行してもらったり、地元の人々が自ら演じたりして楽しみました。テレビなどの娯楽が普及した今日では、旅回りの芝居は見られなくなりましたが、村国座では現在も年にー度、10月中旬の祭礼に、地区の人々による村芝居が上演されています。」
だそうです。

今でも奉納するという祭礼に芝居を組み込んで奉納するというスタイルは変わってないようです。



by takayukin_k | 2005-04-17 00:07 | 地域メディアのまちづくり

指定管理者制度スクール

 本日、名古屋のNPOの支援センターが主催する指定管理者スクールへお手伝いに行ってきました。

 指定管理者制度とは、2003年9月にはじまったもので、従来は、直営か、自治体の出資額が50%以上の団体などに限られていた自治体の施設管理を民間委託できるようにした制度で、自治体は、2006年9月までに新制度で管理者を選ぶか直営にするかを決めるというもの。これは「官から民へ」という時代の流れの中の一部で、NPOにとっては、ある程度安定した収益の見込める組織強化が出来るかなりのチャンスということで、全国的に注目されています。

 この講座は、今後、指定管理者制度に応募しようと思っているNPOや企業を対象に開催されている全10回の連続講座で、事例紹介や講義、申請書の作成、ビジネスモデルつくりなど、なかなか骨のある内容です。

 今日は第3・4回でした。今回の内容は、「民間施設運営のビジネスモデルについて」と、その先進事例として「北九州の小倉城を民間のデパートである井筒屋が指定管理者として受託したケース」について、小倉城ゼネラルマネージャー井上隆さんのお話でした。
 デパートがお城を経営する!ってすごく面白いですよね!お話を聞いていると、メリットはいっぱいあるけど、デメリットはほとんどないそうです。
メリット:
・井筒屋および地域と一体化した営業政策・顧客動員が図れる
・本店への売上プラスが期待できる
・設備投資が不要
などなど
デメリット:
・入場者、入場料の減少が会社のイメージダウンになる可能性がある

実際、珍しいと事例ということで全国に知れわたり、井筒屋としてもかなりの宣伝効果があったそうです。

井筒屋さんも、「民間がやっているのにこれまでと変わらない」といわれ、自社のイメージが損なわれないように、様々なイベント等を仕掛けています。おもしろい!

関は指定管理者制度はどんな風にするんだろう・・・。



by takayukin_k | 2005-04-09 01:05 | その他

中日の2軍の試合

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懐かしきナゴヤ球場へ見に行ってきました。
学校へ行ったかえりにフラッとよりました。
照明も取り外され、昔の面影はほとんどないことがちょっと残念。

中日の大ファンである僕は、2軍の選手まですべて覚えています。1軍の試合のように楽しめます。いや、むしろ、いつもテレビでは見れない期待の若手が見れることに異常に興奮しました。
しかも、客が少ないので、必ずバックネット裏で見れる! バックネット裏では、バッターから見た球筋と近い形で、ピッチャーの球が見ることが出来ます。
そして、選手との距離が近い!子供たちはネット越しに「サインくださ~い」って群がっていました。その中に混じりたい・・・。
これからも、2軍の試合をちょくちょくチェックしに行こうと思います。



by takayukin_k | 2005-04-06 23:55

関に帰って

4月1日に関に帰ってきました。
これから1年間関で生活するための準備をしてます。
生活のペースがないぶん、やらなければならないことも後回しに、久しぶりの実家を楽しんでいるという感じです。

 6年ぶりに関に長期住むということで、なんとなく景色が変わって見えます。まあまあ高校の時以来なので、それも当然でだけど。
 美濃町線がなくなって、無機質なバリケードによって閉鎖された線路をみると、「たぶんこの赤電に色々な人の物語があっただろうに」と、さみしくなります。まあ!なくなってしまったものは仕方ない!今後、新関駅をどうするか考えていかなくてはならないと思います。あれは、名鉄の持ち物なので、取り壊すんでしょうか?どうせだったら、まちづくりの核として使えないか!関よりも前に廃線になった美濃駅は赤電も飾った博物館になっていて、なかなかよかった・・・。

さてさて、これから関でまちづくりをするために、まず自分は何をしようか・・・。

まずは、関の現状を知ることと、一緒に関づくりのことを考えてくれる仲間作りを同時並行でしょう。

自分自身、自分が生れたところなのに、関のことをなんも知らない。まさに「島人ぬ宝」状態!!
車も買ったし、色々と関を回ってみようと思います。そして、その行った関の隠れた魅力を発信する「関のあるもの探し」のHPでもつくろうかな。

まあ、とにかく、学校が始まってみないと自分がどれだけ動けるのかが分からないし、ちょっとずつ進めていきます!



by takayukin_k | 2005-04-06 00:03

ありがとう七尾

 さてさて、3月31日に七尾での仕事が終わりました。

 将来関市に戻って、関市のまちづくりをしたい!という思いから、七尾のまちづくり会社で1年間働きました。

 七尾では色々なことにかかわりましたし、実際に関わらなくても、講演会を聞いたり、普段の会話から、まちづくりの様々なことを吸収することが出来ました。
 青空市場、景観法、商店街再興の取り組み、市民協働、駅前製開発、TMO、まちづくり条例、中心市街地の問題、市民活動センター、中間支援、歴史的まちなみ保存、登録文化財、MAPづくり、まちなか観光、まちづくり協議会の設立、芝居小屋保存再生運動、映画会の開催、コミュニティファンド、コミュニティビジネス、社会的企業、LRT、路面電車、かえっこバザール、通信作り、ゴミゼロ宣言、川の浄化活動、地元学、補助金の申請、まちなみガイドライン、チャレンジショップ、インキュベーター施設、家守事業、テナントミックス、コンバージョン、演劇ワークショップ、フォーラムシアター、お寺とまちづくり、都市観光などなど

 ごちゃごちゃとあげましたが、これらの体験から、まちづくりの「知識」だけではなく、まちづくりへの態度、進め方も学ぶことが出来ました。
 はやり、七尾のまちづくり、一本杉商店街のまちづくりと一言に言っても、それをやっているのは、一人ひとりの人で、それぞれに好き嫌いもあれば、思惑もあったりする。だから、どんなに教科書に載っていることや、他の地域で成功したものでも、100%のものなんて絶対に出来ない。妥協を繰り返して、なんとなくみんながシャーなしでも納得できるラインをさぐる。まちづくりのコーディネーターとして大事なのは、「いかに気持ちよく、まちのことを考えてもらうか」だと感じた。そのためには専門用語とかで難しくしてはいけない。結局は地元の人が住みやすく、楽しくできるかという単純なことなんだから、壁をつくってはいけない。また、どんな人でも、自分が悪いと分かっていながらそこを批判されると腹が立つもの。安易な批判や傲慢な態度は禁物だとかんじた。まちづくりのコーディネーターは常に場の雰囲気を読めなくてはいけない。

 まだまだおおきな目標に関しては、雲をつかむような感じで、具体的な将来像やそこにいたるまでの道のりが、明確に見えているわけではありませんが、「関のまちづくり」ということに関しては、土台ができて、その上にないか作っていけそうな感じはします。

 本当に七尾は外から来た若造を温かく迎えてくれました。七尾はすごくいい場所。でも、本当にいいのはヒトだと感じました。



by takayukin_k | 2005-04-05 19:18 | その他

新潟の村上にいってきました。

ちょっと前ですけど・・・。
3月19日にまちづくりの成功といわれる村上市へ行ってきました。
仕事で報告書を書いたので、日記にも書こうと思います。
いや~すごくよかった!
村上は6年前からはじめた「町屋の人形さま祭り」が大当たりで、勢いにのってまちの景観をつくる「黒塀プロジェクト」、「町屋の概観再生プロジェクト」などをやっています。これらをはじめた吉川さんが「観光カリスマ」に認定されています。吉川さんがまちづくりに目覚めたのが、村上の商店街を道路拡張のためにセットバックする問題が起きたときでした。現在、道路拡張は半分くらい完成してしまいましたが、すごいのは、残りの半分は吉川さんの取り組みで白紙になったこと。吉川さんの奥さんである美貴さんも、これまで夫と一緒にやってきたことを本にして出されています。今回は美貴さんにお話を聞くことができました。
美貴さんの話とても面白かったので、ちょっと紹介します。

吉川美貴さんお話し要点

・第一回目の人形さまめぐりは、周りの目も厳しく、絶対に失敗できないものであった。そのために、一回目からきっちり数値目標を立て、マスコミ対策を集中的に行なった。それも地域版では弱いため、何とか全国放送に取り上げてもらおうと考えた結果、NHKの「新日曜美術館」に目を付けた。「新日曜美術館」は、視聴率事態は高くないものの、そのような意識が高い人たちが見ている番組。吉川夫妻は、この番組に取り上げてもらうために、様々な工夫をした。直接NHKへ出向き、一言で関心を向けさせるインパクトのあるキャッチフレーズ「まち全体が美術館になります。」と書いた企画書を持参し説明した。その結果、開催期間中盤に放送され、一気にお客さんが増えた。外の人が向いてはじめて中の人も村上の良さに気がつきはじめた。
・この取組みには行政が一切入っていない。予算も35万円で30万円がマップ、ポスター代。5万円が雑費。行政がこのような事を行なうと、なんでも入れようとする。そしてつける名前が「村上のお宝展」とか。これでは何をやっているのかはわからない。焦点を絞って、見ただけでわかる題を付けなければならない。七尾も「花嫁のれん」なら「花嫁のれん」に絞り、焦点をぼかさないことが大事。「花嫁のれん展」はすごく素敵な名前。「花嫁のれん」という言葉に能登の慕情のようなものを感じる。女性がひきつけられるタイトルだと思う。
・題の後にサブテーマのようなものを、数字を入れて書くことが大事。村上は『町屋の人形さま巡り~江戸から平成までの人形四千体を各町屋で展示~』とした。数字はインパクトを与えやすいもの。
・昨年から来場人数を発表しなくなった。人とのふれあいが魅力であるので、対応できる人数には限界がある。また、人数が横ばいまたは、下がることで、マスコミは「人形さま巡りにかげり」などと書かれると、まちの人たちが動揺する。
・これまで開催していく中で困ったことは、お客さんのマナーの問題。特に観光バスで来る団体客は挨拶もしないでずかずかと家の中に入ってきた。そこで、看板やマップに「あいさつをしてください」と書くことや、事前に旅行会社やバス会社に文章を送り、マナーを守ってもらうように事前にガイドさんに説明していただくことを徹底した。そのおかげで、次の年からマナーはぐんと良くなった。こちらとしても、「自分たちの生活を荒らされてまでやる必要はない」という態度で向かわなければならない
・最初は、民間の助成金で行なったが、現在は一冊千円の写真集の売り上げで開催している
・第3回ころから実行委員会でやるようにしている。そこで毎年若者にも入ってもらい、みんなで考えてやっている。ただ、マスコミの取材や、出店とかの申込みはまず吉川を通るようになっているため、はじめた想いからあまり離れていかない。
・おかみさんは巻き込めていない。吉川美貴さんと毎回きり絵でポスターを作ってくれる山川さんだけ。七尾はおかみさんが元気でうらやましい。
・人形さまめぐりの期間は、いつもまったく人が来ない3月に決めた。
・村上でもこれだけ取り組んでいても町屋がなくなっていく。すこしでも早く何とかしなければの思いで「町屋の外観再生プロジェクト」をはじめた。地域の意識を高めて守っていかなければならない



by takayukin_k | 2005-04-05 19:17 | その他

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